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保険営業の中でも損保の場合は、新規開拓する先はすでに他社の保険に
入っている場合が多いですから、顧客の取り合いになるケースもあり、
いかに契約の切り替えを勧められるかがポイントになります。
そこで、そんな損保営業でどのように営業したら良いのか、参考になる例を
ご紹介したいと思います。
まずは、失敗例をご覧いただいて、それから成功例を見てもらった方が
分かりやすいと思いますので、こちらの営業トークをご覧下さい。
(例)飲食店に賠償保険を勧めるも、忙しいからと断られるパターン
……………………………………………………………………………………
営業「お世話になります。
わたくし、○○損保の○○と申しますが、
オーナー様いらっしゃいますか?」
店員「どのようなご用件ですか?」
営業「はい、今日は賠償保険について、
お役に立てる事が出来ると思いましてお伺いましたが、
オーナー様お願い出来ますか?」
店員「少々お待ち下さい。」
店主「はい、ご用件は何ですか?」
営業「お世話になります。
わたくし、○○損保の○○と申しますが、
賠償保険についてお役に立てる事が出来ると思いまして、
お伺いしたのですが、
保険の対策について不安に思っているような事はないですか?」
店主「ああ〜、損害保険ね、
今のとこ他の保険で間に合ってるから大丈夫だよ。
今ちょっと忙しいので今度にしてくれる?」
営業「あ、はい、分かりました。
失礼します。・・・・・」
………………………………………………………………………………………

いかがですか
あなたもこのような感じで、断られていませんか?
ほとんどの場合、すでに加入されているケースが多いですから、
断られることが多いですよね。
しかし、そう言った先でも違う切り口で保険加入を勧めると、
成約のチャンスが広がることもあるのです。
それでは、違う切り口で入って成功した例をご覧下さい。
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営業「お世話になります。
わたくし○○損保の○○と申しますが、
オーナー様いらっしゃいますか?」
店員「どのようなご用件ですか?」
営業「はい、今日は働いている従業員様のために、
安心して働ける保険をオーナー様にお勧めにきました。
皆さんが万が一ケガをした時でも休業補償や障害保険として
サポートしてくれるありがたい保険です。
今日は働いている皆さんのためにお伺いしましたので
オーナー様お願い出来ますか?」
店員「あっはい、お待ち下さい。」
店主「はい、ご用件は何ですか?」
営業「お世話になります。
わたくし○○損保の○○と申しまして、
働いている従業員様のために、
安心して働ける保険を皆様にお勧めにきました。
従業員さんが万が一ケガをした時でも、休業補償や障害保険として
サポートしてくれるありがたい保険です。
このような保険にはすでに加入されていましたか?」
店主「いや〜、そこまでは考えてなかったね。」
営業「この機会ですから従業員様のためにも
お店のリスク管理のひとつとして、考えて見ませんか。」
店主「そうだね、それじゃ詳しく教えてくれる?」
営業「はい、分かりました。
それではこちらのパンフレットをご覧頂けますか・・・・」
いかがですか、
このような入り方をするだけで、今までと違った結果を得られるようになり
ます。
店員も、自分らに関係する保険と言う意識になりますから、必ずオーナーに
保険の事を報告してくれますし、後日電話をしても取り次いでくれます。
そして、この保険をキッカケにその他の保険もまとめて契約できるように
持って行けば、最初の入り方が成功したと言えるのです。
このような方法は損保に限らず、生保でも同じことが言えますので、扱って
いる保険を相手に売るにはどうしたら良いのか、シュミレーションして見て
は如何でしょうか。
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営業「この地区をご挨拶で回っておりまして、
新しい保険についてご案内しているんですが、
少しだけ、お時間よろしいですか?・・・」
……………………………………………………………………
と言って、すんなり話しを聞いてくれる人はなかなか居ません。

100件では見込みが薄いので「よし、200件廻ろう」と意気込んでも、結果を残すのは大変なものです。
保険営業と言うのは、それだけ「今すぐ」必要とする商品ではありませんし、200件訪問してようやく話しを聞いてもらえたと思っても、次の課題がありますよね。
それは・・・
「話しを聞いてもらったのはいいけれど、
次はどう攻めたらいいの?」
と言った問題点が皆さんも苦労している所ではないでしょうか。
■さあ、あなたならこの後どんな行動を仕掛けますか?
↓↓↓

どれもみなさんが実行している内容だと思いますが、この方法ではすぐ
手詰まりになってしまいませんか?
(1)の保険のプランを持って行くと言うのは、
契約を取りたい気持ちは分かりますが、よほど「今すぐ契約したい」
と言う方以外は効果ありません。
あなたも経験ありませんか?
プランを持って行ったのはいいがその後の返事が無い・・・
もしくは、考えておくから・・・の一言で終わってしまうこと・・・
(2)から(5)は手間がかかる分、それなりの関係を維持することは
出来ますが、それに要する時間、労力、お金などもかかりますし、
その間、新規開拓することが出来ませんから、スケジュール管理も
大変です。
そこで、このような問題点を解決する新しい営業方法(フォロー)について、
次の方法を構築することが出来るようになりました。
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(1)費用はほとんどかかりません。
(2)天候に左右される事無く、確実に相手のフォローが出来ます。
(3)相手の信頼関係を、簡単に築くことが出来ます。
(4)相手に、あなたの「想い」をいつでも届けることが出来ます。
(5)あなたが選んだ相手全員を、簡単にフォローすることも出来ます。


この新しい営業フォローは、誰にでもすぐ実践出来る方法ですし、
難しいことはありません。
始めたその日から効果を発揮しあなたの行動範囲に余裕を持てるように
なりますから、今までのように訪問して相手に会えないと言ったことも
ありません。
つまり、自分のペースで仕事をすることが出来るようになりますから、
昼食などもゆっくり味わうことが出来ると言うことです。
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皆さんご存知のQRコードですが、これがあなたの仕事にも使えるとしたら、
いかがですか?
それも、無料でQRコードを作る事が出来ますので、あなただけのオリジナル
営業ツールとして活用することが出来ますから、差別化するには最適な
武器になります。

もちろん、使い方は簡単ですのでご安心下さい。
色んな場面にも使えますし、1人に1台携帯電話を持っている時代ですから、
アピールするには格好の営業ツールになります。
あなたも、QRコードを使った最新の営業方法を活用して見ませんか?
たとえば、あなたのセールスポイントを名刺に書き入れたいと思っても
印刷された後ではどうしようもありませんよね。
そこで、QRコードの登場です。
あなたがアピールしたい文章をQRコードに載せて、それをプリントアウト
して名刺に貼るだけで完成です。
なにしろ、QRコードはコンパクトに出来ますから、シールを貼る感覚で
どこにでもくっつけることが出来ますから、応用はいくらでも出来ます。
それに、QRコードは相手の興味を引きつけるツールとして使えますから、
今までと違った印象を相手に与えることも可能になります。
その他、詳しい内容については、営業マニュアルの中にすべて
掲載しておりますのでご安心下さい。
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テレアポしていると相手からよく言われるのが、「資料を送っといて・・」
と言われることです。
その中の半分は、さりげなく断るつもりで口に出したのかも知れませんが、
それでも話しの続きに期待したいあなたは、せっせと資料を送ることになり
ますよね。
しかし、資料を送ったその後のフォローが大事なのです。
そこで、そのフォロートークの効果的な方法を簡単に説明したいと思います。
一般的なフォロー電話のケースと、私が推奨するフォロー電話の違いを
ご覧頂いた方が分かりやすいと思いますので、このふたつのケースを
見比べて下さい。
……………………………………………………………………………………………
■一般的なフォロー電話■

営業「こんにちは、○○生命の○○と申しますが、
先日お送りした資料はご覧頂いたでしょうか?」
奥様「あ〜、ちょっと忙しくてまだ見てないんです。
後で見ておきますね。」
営業「そうですか、わかりました。
○○様にとってとても良い保険ですから、
ぜひご覧になって下さいね。
宜しくお願いします。」
……………………………………………………………………………………………
■推奨するフォロー電話■
営業「こんにちは、○○生命の○○と申します、
先日お送りした資料の件なんですが、
○○様もお忙しいでしょうから、
まだじっくりご覧になっていないと思いますが、
資料の中で大切な部分の説明もありますので、
もし、今後のためにどうしようかな?とお考えでしたら、
私がお伺いして判断しやすいように説明しておりましたが、
いかがなさいますか?」
奥様「そうですね〜、それじゃ今後のために
教えていただけますか。」
営業「ええ、いいですよ。
○○様にとってもとても良い保険ですから、
満足して頂けるように説明させて頂きますね。
宜しくお願い致します。」
……………………………………………………………………………………………
いかがですか、
この2つのケースを見て分かるように、相手が受けイメージがかなり違って
来ることがお分かりになると思います。
「資料を見ましたか?」と相手に聞いてしまうと、
「見てない」と言いやすくさせてしまうのが今までの欠点でした。
「見てないので後で見ておきます。・・・」
これで終わってしまうのでは電話した意味がありません。
そこで、相手が見ていても見ていなくても使えるトークがこちらです。
「○○様もお忙しいから、まだじっくりご覧になっていないと思いますが、」
いかがですか、
このフレーズを使うと次の展開に進ませることも可能になります。
この違いについては、営業マニュアルの中で詳しく掲載しておりますので、
ご安心下さい。(意味を理解しないと言葉力が弱くなるからです。)
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新規開拓用にダイレクトメールを実践している方もいらっしゃると思いますが、
そのダイレクトメールの出し方で効果は出ているでしょうか?
もちろん、ダイレクトメールだけでは効果が薄いと言うのはご承知の通りですが、
そのダイレクトメールを「開封率80%以上」、そして新規開拓に使える方法が
あるとしたら、あなたも使って見たいと思いませんか?

その方法と言うのが、封筒にあったのです。
まずは、あなたが使っている封筒のサイズは、何を基準にして決めているのかと言うことです。 一般的な定形封筒(A4サイズの紙を三つ折りで入る封筒)だからと言う理由で決めていませんか?
確かに、定形封筒ならば切手代も80円で収まることも多いですから、DM用に
使われていると言うのもありますが、ですが、そのサイズに“落とし穴”がある
と言うことを知らずに使用している方が多いことをご存知でしょうか・・・。
そもそもDMは、相手が手に取って開けて貰わないと先に進みませんし、
さらに興味を持たせることが出来なければ、たとえ中を開けてもらったとしても、
そのまま捨てられてしまうこともよくあることです。
DMで成功するには、いかに興味を持たせ、中身を読んで貰えるかがポイントに
なるからです。

そこで、最初に目に付く「封筒のサイズ」です。
定形以外にも、サイズは色々ありますから、その中で開封に期待できるサイズを選ばなくてはいけませんが、費用の問題もありますから、極端な封筒を使う訳にもいきませんよね。
ここからが、保険の新規開拓に使えるDMの工夫です。
それは、封筒のサイズを大きくするのでは無くて、反対に“小さくしてしまう”
と言う方法です。それも、1通60円の切手で送れる封筒があることを
ご存知でしょうか?
今までのDMであれば1通80円は必要でしたから、それを60円で送れる方法
があるとしたら、費用の軽減に役立ちますよね。
ちなみにハガキは50円ですが、ハガキの場合は文字数の限界がありますから、
興味を持たせるまでの効果は期待できません。
そこで封筒を使ったDMが多くなる訳ですが、封筒はハガキと違って1通80円
はかかりますから、部数が増えると費用負担も大きくなって来ますし、反応率が
ゼロに等しければ、何のためにDMを送ったのか意味が無くなってしまいます。
そこで、同じ封筒でも、1通「60円」で送ることが出来る方法です。
それも部数や地域に関係なく、全国どこでも1通60円で送ることが出来ますし、
これは何だろうと気にする方も増えますから、開封率80%以上も期待出来ると
言う訳です。
今までDMで良い結果を残していないのは、最初の段階で相手に興味を持たせて
いないからです。
それが、1通60円で出来るのなら、こんな有り難いことはないですよね。
詳しい内容については「営業スキルアップ教材」の中でご紹介しておりますので、
どうぞ、ご期待下さい。

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イエス&バット式は、一旦、相手の断りや反論を受け止めて、
「しかし、でも」と言った言葉で反転させ、こちらの主張をのべて次の会話へと
つなげて行くのが今までの方式でしたが、
「イエス&クエスチョン方式」は、同じく相手の断りや反論を受けるまでは
同じですが、次の話しへ展開させる「言葉」が違うのです。

それが、「クエスチョン=疑問」を投げかけることで、相手に考えさせると言う話法です。
イエス&バット方式は、相手の反論をかわしながら、こちらの主張を通すのが狙いですから、相手にして見れば、一旦断ったのに“しつこい、”と感じた方も、中にはいらっしゃったのかも知れません。
しかし、新しいイエス&クエスチョン方式は、相手の反論をかわしたあとに、
関連した疑問を投げかけることによって、相手に考えさせ、意識を違う所に
持って行くのが狙いですから、相手とのキャッチボールを上手に続けさせる
事が出来るのです。
それでは、例をご覧下さい。
…………………………………………………………………………………
▼断られた時の、今までの切り返し(イエス&バット式)
相手「今の所は、間に合ってるから必要ないね。」
営業「そうですね、
皆さんもそのようにおっしゃいます。
でも、実際の使い勝手を試して見ると、
以外と感触が良いと言う方も多いんですよ。」
…………………………………………………………………………………
★断られた時の、これからの切り返し(イエス&クエスチョン式)
相手「今の所は間に合ってるから必要ないね。」
営業「そうですね、
皆さんもそのようにおっしゃいます。
ところで実際の使い勝手を試して見ると、
以外と感触が良いと言う方も多いんですが、
ご存知でしたか?・・・」
…………………………………………………………………………………
いかがですか、
今までのイエス&バット方式に変わる、新しい方程式を採り入れることによ
って新たな展開進める事が出来るとしたら、あなたはどちらの方程式を使い
ますか?
もちろん、これ以外にも応用編を用意しております。
例えば「反論があった時の切り返しの仕方」に使える方法もあります。
今まで、効果的な切り返しが出来なくて話しの途中で終わっていた方にこそ
十分使えるノウハウがここにあります。
詳しい内容は営業マニュアルに記載しておりますので、どうぞご安心下さい。
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相手が抱えている問題点や困りごとが分かれば、それを解決するだけの提案を
すればいい訳ですから、営業もやりやすくなりますよね。
でも、面と向かって、
・あなたは何に対して困っているんですか?・・
・それを解決出来れば、契約してくれるんですか?・・・
と、聞いたところで誰も正直に答えてくれる人はいません。
「それを言ったら売り込まれるだけでしょ」で終わってしまうからです。
そこで、相手のホンネを聞き出すテクニックです。
それは、
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人は普段、他人からほめられると言う場面は、そうそうありませんから、
いきなりほめられると舞い上がってしまうものです。
そうするとどうなるかお分かりになりますか?
それは・・・、
つい、ホンネの言葉が出てしまうんですね。
これをトークに組み入れる事によって相手との会話を有利に進めることも
可能になります。
「ほめ殺しトーク」これは使えます!
マニュアルの中に「トーク事例」を掲載しておりますのでご期待下さい。
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以前はそれほど気にしていなかったことが、今のテレアポの障害になっている
かも知れないと言う出来事について、説明したいと思います。

▼その障害とは・・・、
「ナンバーデスプレイ」のことです。
皆さんもご存知のように電話がかかって来ると電話番号が表示されると言う「ナンバーデスプレイ」ですが、これがあると
知り合いなのか、それともセールスの電話なのかが分かってしまいます。
そうすると、かかって来た電話番号を見てワザと出ないと言う方も
いらっしゃいます。(居留守のようなものです。)
以前であれば誰が電話して来たのか分かりませんから出るしかなかった
のですが、今は番号を見て出られる時代です。
そうすると、テレアポする側は大変です。
↓
「不在件数(留守電)」が多くなるからです。
話す機会が無くなるのですから断られる以前の話しですよね。・・・
これでは、ますますアポも取れません。
▼そこで、ナンバーデスプレイに対抗する方法です。

これをするだけで今まで居留守を決め込んでいた相手でも、電話に出させるようにする方法です。
もちろん簡単な方法ですから、今日からでも応用出来るテクニックです。
あなたも不在宅が多いと悩んでいるのなら、受話器を上げさせる方法を
使って対抗して見てはいかがでしょう、
以外と使えるワザですよ。
詳しくは「保険営業マニュアル」に掲載しておりますので、ご期待下さい。
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どんな営業でも、やらなくてはいけないことがあります。
それは、少しでも多くの「見込み客」を作る、と言うことです。
見込み客が多ければ、必然的に新規契約数も自然と増えますから、いかに
見込み客を作れるかが、成功する条件と言っても過言ではありません。
これは、保険業界に於いても同じことが言えます。
しかし、最初に保険業界に入り立ての頃は回りやすいところ、つまり身内や
友達、親戚と言った狭い範囲で実績を作るケースが多いため、その後のネタが
尽きた時に、あらためて営業の厳しさを感じると言うことが多いのです。
このため、保険業界に入っても長く続けられず、途中で挫折する方が多いと
言うのも、このような特徴が影響していたのです。
そこで、保険業界で生き残るには見込み客を作り、そして結果を残す方法が
必要ですよね。
そんな苦労しているあなたにこそ参考になる方法があります。
それが、この方法です。
↓↓↓
■保険にも使える営業ノウハウ
────────────────
▼テレビの力を借りる方法
▼相手にイメージさせる方法
▼相手のニーズを喚起させる方法
────────────────
この方法を使うことで見込み客を今まで以上に増やすことも可能になります。
ここでは概略だけですが、詳しい内容は「営業マニュアル」に記載しておりますので
どうぞ、ご期待下さい。
そんなあなたを、応援しております。
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■チラシ作戦で見込み客を獲得
それも会社で用意しているようなチラシではありません。
自分で作成した“オリジナルのチラシ”です。
■オリジナルチラシを使った「3セット」周知作戦…………………
(1)初回のチラシで自己PR(1セット)
(2)2回目で保険Q&A(2セット)
(3)3回目でインターホン攻略(3セット)
………………………………………………………………………………
(1)初回のチラシで自己PR(1セット)
通常は保険に関する商品の説明であったり、案内などが一般的ですが、
あえて、自己PRに徹した内容のチラシを作成します。
なぜ、自己PRなのかと言いますと、自分と言う人間性を知って貰った方が、
相手の信頼を得る事につながるからです。
誰でも、知らない人間よりは、知っている人間のほうが安心しますし、
興味を持ってくれるものですから、ここはあなたと言う人間性を皆さんに
知って貰う工夫をする事が必要なのです。
それには、簡単なプロフィール程度でかまいません。
小さな頃のエピソードも添えると、なお親近感も湧きますし、堅くならない
感じで親しみを持てるようになりますから、少し柔らかくした内容にすると
反応も良くなります。
それに、人は他人のプライバシーはけっこう気になりますし、
興味を持つものです。
たとえば・・・
生まれた当時、親御さんがどれだけ大変だったとか、今の仕事に就くまでの
近況をドラマ仕立てで作ると、相手も面白く読んでくれます。
そして、肝心なのは、
“保険の売り込みになる記述はしない”・・・と言うことです。
なぜ?と思うでしょうが、保険に関する案内物になると、
誰も見てくれないからです。
理由は簡単です。
売り込みになるチラシは興味が無いからです。
ですので、
初回は自分を相手に知ってもらううための「チラシ作り」に徹するのが
基本です。
▼次に、
(2)2回目で保険Q&A(2セット)
(3)3回目でインターホン攻略(3セット)
↓
(2)(3)の詳しい内容については、
営業マニュアルの中で説明しておりますので、ご期待下さい。
あなたも「3セット」周知作戦で、新規獲得を増やして見ませんか、
営業のスキルアップに役立つ内容となっておりますので
どうぞ、ご期待下さい。


平成19年6月から今年で5年目に入ったまぐまぐプレミアムですが、
有料でしか見ることができないメルマガ専用ノウハウ全投稿記事分を
今回お申込みになられた方に無料でプレゼントすることにしました。
▼プレゼントするメルマガの記事はこちらです。
《2007年 》
06月05日 ■創刊号〜新規開拓に役立つノウハウ
06月20日 ■第1号 〜テレアポに役立つノウハウ編
06月27日 ■増刊号〜新しい営業方法に使えるツール
07月05日 ■第2号 〜仕事に役立つノウハウ
07月20日 ■第3号 〜究極のテレアポトーク
07月23日 ■増刊号〜モデルルームへ来店させるトーク
08月05日 ■第4号 〜断りに対する切り替え特集
08月20日 ■第5号 〜保険営業にも使えるノウハウ
09月05日 ■第6号 〜相手のホンネを聞き出すテクニック
09月20日 ■第7号 〜ダイレクトメールの郵送料金を安くする方法
10月05日 ■第8号 〜新規獲得に使える方法
10月20日 ■第9号 〜相手の気持ちを“がっちり”つかむ方法
11月05日 ■第10号〜保険営業にも使える“テレアポトーク”
11月20日 ■第11号〜インターホンを攻略する“営業テクニック”
12月05日 ■第12号〜自己催眠療法で成績アップ!
12月20日 ■第13号〜紹介営業で新規件数アップ!
《2008年 》
01月05日 ■第14号〜営業する上での“極意中の極意”
01月20日 ■第15号〜効果的な飛び込み訪問の仕方!
02月05日 ■第16号〜お役立ちガイドマップを使った営業方法
02月20日 ■第17号〜今の仕事をしながら収入を得られる方法
03月05日 ■第18号〜相手を感動させる営業ツールとは
03月20日 ■第19号〜営業で試したくなる心理学編
04月03日 ■増刊号〜ストレスのかからないテレアポの仕方
04月05日 ■第20号〜営業マンの悩みと解決策
04月20日 ■第21号〜フォロー営業の仕方で成績アップ
05月05日 ■第22号〜2度の訪問営業で新規客ゲット
05月12日 ■増刊号〜自分の潜在意識を変える方法
05月20日 ■第23号〜頑張らなくても営業出来る方法
06月05日 ■第24号〜営業で必要なコミュニケーションを極める
06月20日 ■第25号〜雨降りでも出来る“効果的な”営業方法
07月05日 ■第26号〜効果的に営業する方法とは(営業ツール作成)
07月20日 ■第27号〜ハードルを下げる「テレアポ」とは
08月05日 ■第28号〜成功した自分を手に入れる方法とは
08月20日 ■第29号〜自分だけの営業リストの集め方
09月05日 ■第30号〜相手にYESと言わせる心理学
09月20日 ■第31号〜60円で送れるダイレクトメール
10月05日 ■第32号〜営業力をアップさせるコツとは
10月20日 ■第33号〜相手の会社を簡単に調べる方法
11月05日 ■第34号〜飛び込み訪問で使える営業トーク
11月20日 ■第35号〜新規開拓に役立つ営業ツール・(前編)
12月05日 ■第36号〜新規開拓に役立つ営業ツール・その2
12月20日 ■第37号〜新規開拓に役立つ営業ツール・(後編)
《2009年 》
01月05日 ■第38号〜1月に出来る“新規開拓方法”とは
01月20日 ■第39号〜ツーステップ“新規開拓方法”とは
02月05日 ■第40号〜大きい封筒でも1通80円で送れる方法
02月20日 ■第41号〜FAXDMで結果をすぐ出す方法
03月05日 ■第42号〜資料作成に役立つノウハウとは
03月20日 ■第43号〜情報を与える営業で成績アップ
04月05日 ■第44号〜同じ悩みを持つ営業マンと解決方法
04月20日 ■第45号〜ドアオープン後の話し方について
05月05日 ■第46号〜負担にならないフォロー営業の仕方
05月20日 ■第47号〜飲食店関係に営業する方法
06月05日 ■第48号〜6月〜8月にかけての営業方法
06月20日 ■第49号〜逆境から立ち直った営業マン
07月05日 ■第50号〜カウンセラー質問術と効果的営業トーク
07月20日 ■第51号〜相乗り営業で新規開拓出来る方法
08月05日 ■第52号〜見て触らせる営業ツールで新規客が倍増する
08月20日 ■第53号〜Eメール営業で新規開拓を工夫する
09月05日 ■第54号〜保険の相談メールから営業ノウハウを
09月20日 ■第55号〜保険の新規開拓に役立つ営業プロセス
10月05日 ■第56号〜小冊子に使える話題で見込み客UP
10月20日 ■第57号〜最初の入り方を工夫すると成功する
11月05日 ■第58号〜第三者の立場でアドバイスを!
11月20日 ■第59号〜他の営業を知り自分の仕事に役立てる
12月05日 ■第60号〜飛び込み訪問で結果が出る営業方法
12月20日 ■第61号〜保険のチラシを使って新規開拓する方法
《2010年 》
01月05日 ■第62号〜新しい自分を作る「新規開拓の極意」
01月20日 ■第63号〜メールで「見込み客が増える」方法
02月05日 ■第64号〜警戒されないインターホンの攻略方法
02月20日 ■第65号〜保険営業に使える法人営業の攻略方法
03月05日 ■第66号〜断られない保険営業のトーク例
03月20日 ■第67号〜個人宅のドアを開けさせる方法
04月05日 ■第68号〜実践で使える営業方法〜治療院編
04月20日 ■第69号〜飛び込み訪問で成功する営業の入り方
05月20日 ■第70号〜逆算の営業思考で成績がアップする
06月05日 ■第71号〜他業種の営業例がヒントになる
06月20日 ■第72号〜逆境から立ち直った営業マン・前編
06月27日 ■第73号〜逆境から立ち直った営業マン・後編(増刊号)
07月05日 ■第74号〜保険のテレアポに使える営業ノウハウ
07月20日 ■第75号〜飛び込み営業で結果を出す方法
08月05日 ■第76号〜保険営業マンの営業例からヒントを
08月20日 ■第77号〜保険の営業に使えるノウハウ
09月05日 ■第78号〜マストセレクトテクニック+アルファ
09月20日 ■第79号〜営業トークの切り返しについて
10月05日 ■第80号〜保険営業マンの成功事例
10月20日 ■第81号〜新規開拓で使える営業ノウハウ
11月05日 ■第82号〜相手にNO!と言わせない営業トーク
11月20日 ■第83号〜保険の営業に使える小冊子
12月05日 ■第84号〜法人や店舗向けにテレアポする方法
12月20日 ■第85号〜保険の飛び込み訪問で使える営業方法
《2011年 》
01月05日 ■第86号〜新営業で成功するノウハウ
01月20日 ■第87号〜傷害保険で使える営業トーク
02月05日 ■第88号〜保険の営業で使えるマンション攻略法
02月20日 ■第89号〜ストレスを感じたら呼吸法でリラックス
03月05日 ■第90号〜格安で出来るチラシ印刷
03月20日 ■第91号〜営業トークの添削事例
04月05日 ■第92号〜保険の飛び込み訪問で成功する方法
04月20日 ■第93号〜保険の相談から営業のヒントが見つかる
05月05日 ■特別号〜最新の日本地図を見ると変化が分かる
05月20日 ■第94号〜飛び込み訪問で使える営業方法
06月05日 ■第95号〜営業トークを見直すと効果も変わる
06月20日 ■第96号〜チラシを活用した飛び込み訪問
07月05日 ■第97号〜傷害保険に使える営業トーク
07月20日 ■第98号〜ある新人保険マンの営業物語
08月05日 ■第99号〜他業種の例が保険営業にも使える
08月20日 ■第100号〜保険の契約が3日で取れるとしたら
09月05日 ■第101号〜相手から会いたいと言わせる方法
09月20日 ■第102号〜断わりのトークで攻め方も変わる!
10月05日 ■第103号〜営業に役立つ心理的効果と営業トーク
10月20日 ■第104号〜インターホンの攻略方法と紹介営業
11月05日 ■第105号〜テレアポトークの参考例で新規客UP!
11月20日 ■第106号〜負担にならないテレアポトーク
12月05日 ■第107号〜自転車保険の話題で新規開拓
12月20日 ■第108号〜訪問販売に弱い家を見極める
《2012年 》
01月05日 ■第109号〜裏技の話題で印象アップ
01月20日 ■第110号〜あなたでも出来る営業方法
02月05日 ■第111号〜夢をかなえたい人へ36通の手紙
02月20日 ■第112号〜法人相手に営業する方法
03月05日 ■第113号〜保険の営業で使える誘導トーク
いかがですか、
これ以外にも営業ノウハウに役立つメルマガ投稿記事を
今回お申込みされた方、全員にプレゼント致します。
2007年から投稿した有料メルマガ記事「20年分」ですから、
1ヶ月の購読料が735円ですので、16万8千円相当に値する
「保険営業専用」のノウハウです。
どうぞ、あなたも手に入れて見てください。

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■保険営業の実践編《テレアポ・飛び込み訪問/新規開拓》・・・・・・・P3
■飛び込み訪問では、見込み客を見つけようとしてはいけない・・・・・・P4
■初回の訪問では、「情報を集める」ことに徹底すること・・・・・・・・P4
■相手の生年月日を知る方法・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P6
■次の訪問をすぐしたい時は、宿題を作ること・・・・・・・・・・・・・P7
■飛び込み訪問に使える営業テクニック(保険営業編)・・・・・・・・・P8
・テレアポ編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P8
・飛び込み訪問編・その(1)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P11
・飛び込み訪問編・その(2)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P12
・飛び込み訪問編・その(3)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P13
■「インターホン」で断られてしまう時の対処の仕方・・・・・・・・・P14
■個人宅のインターホンを攻略する営業テクニック・・・・・・・・・・P15
■インターホンを攻略する方法・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P15
■三者両得の営業方法相手の気持ちを“がっちり”つかむ方法・・・・・P19
■今の仕事をしながら“収入を得られる方法”について・・・・・・・・P22
■相手が感動するもの、それは誕生日に発行された“当日の新聞”・・・P25
■保険営業にも使える「新しい営業フォロー」の仕方・・・・・・・・・P28
■飛び込み訪問で、相手にドアを開けさせる“コツ”・・・・・・・・・P33
■ダイレクトメールを送った後のフォロー電話・・・・・・・・・・・・P35
■開封率80%以上のDMを、1通「60円」で郵送する方法・・・・・P37
■どんな営業にも使えるノウハウ〜イエス&クエスチョン方式・・・・・P42
■相手の「ホンネ」を聞き出すテクニック・・・・・・・・・・・・・・P46
■保険営業にも使えるノウハウ・追加編・・・・・・・・・・・・・・・P48
・無料の小冊子を使った営業方法、その(1)・・・・・・・・・・・・P48
・無料の小冊子を使った営業方法、その(2)・・・・・・・・・・・・P49
■営業方法の仕方、心構え・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P50
■「傷害保険」について、参考になるトーク・・・・・・・・・・・・・P52
■医者関係を攻める時のコツです。・・・・・・・・・・・・・・・・・P54
■電話に関する「テクニック」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P55
■自宅に居ながら出来る「テレアポリスト収集」の仕方・・・・・・・・P58
■保険営業に使える「テレアポトーク」・・・・・・・・・・・・・・・P63
・保険に使えるテレアポトーク、その(1)・・・・・・・・・・・・・P63
・保険に使えるテレアポトーク、その(2)・・・・・・・・・・・・・P65
・保険に使えるテレアポトーク、その(3)・・・・・・・・・・・・・P66
■保険の仕事をする上で、必要な事・・・・・・・・・・・・・・・・・P68
■保険営業で使えるマンション攻略方法・・・・・・・・・・・・・・・P69
■相手の会社を、自分で「簡単に調べる方法」・・・・・・・・・・・・P71
■QRコードを使って、差別化を!・・・・・・・・・・・・・・・・・P75
■自己催眠療法・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P79
(1)100人の前でも、緊張せずに話せるテクニック・・・・・・・・P80
(2)“潜在意識”を変えると、テレアポも成功する。・・・・・・・・P81
(3)嫌な思いが浮かんで来た時に消す方法・・・・・・・・・・・・・P82
(4)緊張して手が震えるのを抑える方法・・・・・・・・・・・・・・P83
(5)これが自己催眠療法だ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P84
■ストレスを感じたのなら、呼吸法でリラックス♪・・・・・・・・・・P87
■電話の心構え・極意・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P89〜P97
■相談メールの回答事例(テレアポトークなど)・・・・・・P98〜P103

《 上記、営業ノウハウが収録されたCD版のセット品です。》

■このCDマニュアルには、テレアポ、飛び込み訪問はもちろん、断りに対する
切り返し集など、実例集を多く掲載しておりますので、他では手にすることが
出来ないノウハウや、新規開拓に役立つ内容が数多く収録されています。
■保険営業で結果を出すのは、そんなに難しいことではありません。
確かに商品知識も必要ですが、保険営業で成功する秘訣は何と言っても
いかに多くの「見込み客」を見つけられるかにあるからです。
その見つけ方にはコツがあります。
そして、そのコツは「CDマニュアル」の中にすべて入っておりますので、
このマニュアルを手にすることが出来れば、もう迷うことも悩むことも
ありません。そして仕事をしていて“楽しい”と思えるようになります。
これだけの内容が入った「CD収録版」を、新規開拓でお悩みのあなたへ、
※CD版・チラシ・小冊子・他、5年間のサポートが付いて、

《 携帯電話からでもお申込み出来ます。》

![]() ■今回のお申込みされた方に、保険営業でお悩みのケースに応じて、 5年間有効の「サポートメール」を用意致しました。 例えば、 ・テレアポトークがうまくいかない、 ・飛び込み訪問が思うように出来ないなど、 あなたの悩みに応じた営業方法や、的確なアドバイスを、 5年間メールでサポート致します。 これだけ長い期間のサポートメールは、当事業部だけの特徴です。 ■実際に営業トークとして使っていたスプリクトに対して、こうして 工夫すると話しを聞いてもらえる、と言う「添削した事例」を見る 事が出来ますので、ご自分の営業トークに役立てることが出来ます。 ・作成ソフト:エクセル/損保営業のスプリクト添削事例 ■営業ツールとして、FAXレターやDMレターの「見本」も用意し ましたので、社名を変えるだけですぐ実践に使うことが出来ます。 ・損害賠償責任保険(ITビジネスガード) ・労災保険(ハイパー任意労災保険) ■上記マニュアルは、全て「CD版」に収録しております。 CDですから、いつでも好きな時にパソコンで見ることが出来ます ので、紙と違い色あせることもありません。 いつでも、あなたの営業にお役に立てることが出来ます。 ■さらに、保険営業に役立つ「小冊子」の見本と、作成方法なども マニュアルの中で説明しておりますから、“オリジナルノウハウ” として営業に役立てることも出来ます。 ■さらに、営業で困難な場面に遭遇しても、打開するだけのコツも 収録されておりますので、ご安心下さい。(心理学から応用) ![]() 先程の「有料メルマガ」でしか見ることが出来なかった営業ノウハウを、 今回お申込の方に限り、保険営業に使えるノウハウとして選別したものを、 購入特典として、特別プレゼントいたします。 実践で使える内容として作成したものですから、さらに成績アップになる こと、間違いありません。
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「CD収録・チラシ見本・小冊子他、5年間のサポート付です。」
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保険営業の難しさは、安定した顧客件数にするまでが大変だと言うことです。
安定した顧客件数 = 安定した手数料の確保 = 収入・・・になる訳ですから、
安定した収入を得られるかは、その人の「営業能力」にあると言っても過言では
ありません。
しかし、営業能力と言っても結果を出せずに“道半ば”で断念せざるを得ない
人のほうが多い・・・と言うのが現状ではないでしょうか。
それだけ保険営業には厳しいものがある、と言うことなんですね。
最初の頃は知り合いから紹介してもらえる件数で、何とか数字を出せたのかも
知れませんが、その件数にも限りがありますし、それならばと自分で新規客を
集めようと思っても思うような結果を残すことが出来ない・・と言うのが
現実だからです。
それだけ保険の営業は「断られる件数が多く見込み客すら見つからない、」
と言うことなんですね。
確かに保険会社では商品の知識は教えてくれるでしょうが、肝心の新規客の
ノウハウを教えてくれるかと言えば、せいぜい誰もが使っている営業トークや
一般的な受け答えのトーク集だけで、あとは外に出れば全部が見込み客にな
るのだから「1件1件営業すれば見つかりますよ」と言った程度の内容しか
教えてくれないのです。
そんなことで新規客が見つかるのであれば誰も苦労はしませんよね。
あなたも営業して来た中で現実の厳しさに直面しているのではないでしょうか、
▼そこで、新規客が少なくて困っているあなたに質問です。
・あなたは今の営業スタイルのまま、これからも辛い断りを受け続けますか?
・それとも最新の「営業手法」を手に入れて充実した営業活動をして見たいと
思いますか?
それを決断するのはあなた自身です。
そして、そんな決断したあなたを助けるのは、
最初の入り方を工夫し相手の興味を引きつけるだけの効果的ノウハウと、
“明日の希望”です。
そんなあなたの苦労や営業の悩みなども私どもでサポート致しますので、
どうぞ、ご安心下さい。


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〒982-0011
宮城県仙台市太白区長町5-9-10-1206