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保険営業ビジネス事業部は、保険の新規開拓を支援するプロフェッショナルな専門事業部です。

保険営業で悩んでいる方へ
成功する“営業方法”あります!
SERVICE&PRODUCTS




 



 保険の営業で大事なことは、  「商品知識」を覚えることや 設計書を作ることではありません。
 



 必要なことは、

 見込み客を作る 『システム』や『営業ノウハウ』を 手に入れることです!





□保険営業の難しい点と言えば・・・


保険の営業で難しいのは「保険の・・・ 」と言った途端に、「保険ならもう入っているのでけっこうです!」と断られることです。

まだ何も話していないのに「保険の・・・」と言っただけで嫌な顔をされて、「うちは必要無いですから、」と言われるのでは何とも辛いですよね。


そこで、保険の新規開拓が楽に出来る営業ツールがあるとしたらいかがでしょう。

自分だけのオリジナル営業ツールとして新規開拓が楽になるのなら、こんなうれしいことはないですよね。

と言っても、
保険のパンフレットやチラシではありません。

そんなものを見せたら保険の勧誘かと警戒されるだけですから、「今のところ間に合っていますので・・・」と言われておしまいです。



▼そこで、オリジナル営業ツールの出番です。

保険の仕事をされている方なら“誰にでも作れる”ツールがあります。

まずは、すでにご自分で作って活用されている方もいるかと思いますが、よく目にするお客様の声ではありません、

保険の“受け取り事例集”をまとめたものです。



▼たとえば、お客様の立場で考えて見てください。

保険の必要性は言われなくても、皆さん分かっていますよね。
でも、保険にこれ以上入ろうとは思っていません。

なぜなら、もうすでに保険に入っていますから、これ以上入る必要は無いと思っているからです。

なので、保険の話しをされても「けっこうですから・・・ 」となってしまうのです。


ですが、本当にその保険だけで大丈夫なのでしょうか?

その人にとって、その保険だけではなく、もっと違う保障が充実している保険が必要なのではないでしょうか?

それを教えてあげるのが、あなたと言う保険の専門家であり、「保険の受け取り事例集」なのです。

事故やケガ、病気や介護と言ったものは、その時になって始めて保険の必要性が分かるものですから、参考になる事例集などがあれば、保険の必要性を知らせることが出来ますし、自分の保険はこれで大丈夫なんだろうか?と気付かせることも出来るようになります。

もう一度言いますが、ほとんどの方は保険に加入済みです。

これ以上保険に入る必要性が無いと思っている方が多くいらっしゃるのです。

ですが、その保険だけでこれから起こるかもしれないと言うアクシデントに対応できるのか?と言うことまでは、分かっていないのが現状なのです。

つまり、それを教えてあげることが出来るのは、保険の通販などでは無く、あなたと言う保険の専門家だけなのです。

どうぞ、保険にまつわる事例を知らない方に教えてあげましょう。

そうすれば、保険プランナーとして、あなたの話しを聞くようになりますし、新規契約も増えるようになるからです。


▼さらに、保険営業の難しさはまだまだあります。
…………………………………………………………
「安定した顧客件数にするまでが大変だ・・」と言うことです。
…………………………………………………………

安定した顧客件数= 安定した手数料の確保=収入になる訳ですから、安定した収入を得られるかは、その人の「営業努力」にあると言っても過言ではありません。

しかし、営業努力と言っても、どのように営業したら良いのか分からず、契約本数が少ないため収入も少なく、貯金を崩しても生活資金が足りずに結果を出せずに辞める人が多い・・・と言うのが現状です。

それだけ、保険営業は難しいと言うことなんですね。


最初の頃は、知り合いや紹介してもらえる件数で、何とか数字を出せたかも知れませんが、その件数にも限りがありますし、計算することも出来ません。

そこで、自分で新規客を作らなくてはいけないと思って営業をする訳ですが、思うような結果を残すことが出来ないと言うのも現実です。

それだけ保険営業の多くは、「断られる件数が多く見込み客が見つからない、」と言うことだからです。

確かに保険会社では、商品知識はていねいに教えてくれるかも知れませんが、でも、肝心の新規獲得のノウハウを教えてくれるかと言えば、せいぜい誰もが使っている営業トークや一般的な受け答えのトークだけで、あとは外に出れば全部が見込み客ですから、1件1件営業すれば見つかりますよ・・と言った程度の内容しか教えてはくれません。

そんなことで新規客が見つかるのであれば誰も苦労しませんよね。
あなたも営業して来た中で、現実の厳しさに直面しているのではないでしょうか?


▼そこで、新規客が少なくて困っているあなたに質問です。
…………………………………………………………
・あなたは今の営業スタイルのまま、これからも冷たい断りを受け続けますか?それとも・・・
・最新の「営業手法」を手に入れて、充実した営業活動から新規獲得をして見たいと思いますか?
…………………………………………………………

もちろん、決断するのはあなたです。

そして、決断したあなたを助けるのは、冷たい断りをものともせずに、結果を出すことが出来る「営業ノウハウ」です。

なにしろ保険営業の場合は、最初の入り方を工夫することでほぼ決まると言っても過言ではないからです。


▼たとえば、相手の興味を引きつける効果的トークや、相手から「保険の詳しい内容を教えてほしい、」と言わせるトークがあることをあなたはご存知でしょうか?・・・

ひとつの例として「他の保険に入っているから大丈夫です、」と言われることも多いと思いますが、皆さんの場合はいかがですか?

でも、よくよく聞いて見ると、「通販の保険に入っているから大丈夫です、」と言うケースが多いことです。

■通販型の保険は、テレビやネットで毎日のように目にする機会が多いことや、値段も安く、メールやフリーダイヤルで簡単に資料請求できることもあって、気軽に入れると言う印象から契約件数も増えていますから、保険の営業マンにして見ればてごわい存在です。

そこで、そんな通販型保険に勝つには、やはりそれに対抗した営業トークがあると心強いですよね。

相手から「保険に入っているから大丈夫です、」と言われた時に攻略する営業トークです。


▼まずは、こちらのトークをご覧ください。
…………………………………………………………

奥様「この間、保険に入ったばかりで間に合ってますから・・・」

営業「そうなんですか〜、ちなみにどちらの保険だったんですか?」

奥様「まあ〜うちも余裕が無いので、テレビでやっている保険に入ったんです。」

営業「通販の保険ですね、今は色々と種類が出ていますから、必要な保障を選ぶにはいいですよね。」

奥様「そうね〜、それに掛け金も安いしね。」

営業「そうですよね。ところで、先ほどの奥さんもおっしゃっていたんですが、通販に入ったのはいいんだけど、本当にこの金額が貰えるの?と言う話しだったんです。

通販の場合は資料を見て契約することが多いので、実際、どんなケースになったら保険金を貰えるかがよく分からない?・・と言うことだったんですね。

奥さんの方でもそんな心配ありませんか?

もし宜しければ、今入っている保険がどこまで対応してくれるのか、見て差し上げますよ。 」

…………………………………………………………

と言った流れで、相手が入っている保険について、「その内容を見てあげますよ、」と言うスタンスで接するトークです。

このような感じであれば、売り込みと言う雰囲気では無くなりますから、大事なことを教えてくれる保険の営業マンと言うように見てくれます。

そうなれば、安くていいと思っていた保険が、実はそれほどでも無いと言うことが分かれば、「通販はしょせん通販なのか・・」と納得してくれる人も出て来ますから、あとは、本当に必要な保険は「保険に詳しいプロの人」に聞かないとダメなんだ、と言う流れになることで、そこから話しもスムーズに行くようになると言う訳です。

今まで以上に話しを聞いてくれる人が増えること、間違いありません。


▼そして、営業の基本です。

それは・・・「売り込みをしない営業」と言うスタイルで接することです。

営業マンが嫌われるのは、頼んでもいないのに一方的に商品やサービスについて説明されることです。

これは、電話でも訪問でも同じことが言えます。

家でくつろいでいたのに急に電話がかかって来て、何の話しかと思いきやセールスの話しだった・・、これなどは話しも聞きたくないと言う典型的な例ですよね。

人は「売りつけられる」と思うと誰でも警戒しますから、違った展開で攻めないと話しを聞いてはもらえません。

では、どうするのかと言いますと、もちろん売り込みの話しは一切しないで、相手と仲良くなることだけを目的とするのです。

そうすると売り込みではありませんから、話しを聞いてくれる人も増えてくるようになります。

そして、相手と仲良くなるには、あなたと言う人間を知って貰うことが大事です。

人は知らない人には興味ありませんし知ろうともしませんから、他人のままでは仲良くなることが出来ないからです。


 
 そこで、 売り込みをしない 「テレアポ」の工夫です!



          




▼例えば、最初の入り方はこのような感じではいかがでしょう。(個人宅に電話したとします。)
…………………………………………………………

営業「こんにちは、○○生命の○○と申します。
奥様でいらっしゃいますか?」

奥様「はい、そうですが・・・ 」

営業「お世話になります。
実は、皆様が掛けている保険金の受け取り方についてお知らせしたいことがありまして、電話いたしました。

保険金を受け取る際には、(    )でもらうか、(     )で貰うと言う方法があるんですが、奥様はご存知でしたか? 」

奥様「えっ、そんなことあるんですか?」

営業「はい、
保険に入る時、(    )については説明されますが、保険金の(    )までは説明されない、と言うことも多いんですね。

そこで、・・・・・・・・・・・・  」

         ・
         ・
         ・

いかがですか、

スペースの関係で途中までの会話でしたが、有益な情報を与えると言う話しであれば、相手も興味を持って聞いてくれるようになりますよね。

それも、最初から保険を売り込もうとしている訳ではありませんから、相手から手厳しい断りを受けることもありません。

テレアポする上で大事なのは、「お互いの信頼関係を作る、」と言う意識で電話することです。そうすることによって、「相談しやすい」と言う雰囲気を作ることも出来るようになりますし、テレアポが苦手だと言う方も、安心して電話することが出来るようになりますから、大きく前進しますよね。

詳しい内容については、後ほどご紹介したいと思います。



        





飛び込み訪問は、 見込み客よりも「気の合う人」を探すこと


新規開拓の定番と言えば飛び込み訪問ですが、あなたは「嫌だな」と思って訪問していませんか?

地域を決めてのローラー作戦とか、1件も逃さずに軒並み訪問すると言ったように、電話とは違って直接顔をつき合わせることで、商談の展開を早めることも可能ですが、反面、アポ無しで訪問する訳ですから、訪問された側にして見れば、突然の訪問で迷惑な話です。

実際、あまりいい顔をされずに、断られる件数も多いですよね。

それは、電話と同じように「売り込み」になっているから、相手に嫌われているのです。

でも、そのために訪問するのだから、売り込みしないで何を売るの?・・と言った声が聞こえて来そうですが、ご安心下さい。

売り込みしなくても、売れるからです。


では、その方法をご紹介しましょう。

まずは、飛び込み訪問が辛い、と言う意識から変える必要性があります。

今までの飛び込み訪問は、見込み客を見つけようとする意識が強いために、話しも聞かずに断られると言うケースが多かったはずです。

それは先ほども説明したように、売り込みの意識があったからです。

そこで、初回の訪問は見込み客を見つけるのでは無くて、「自分と気の合う人を見つける作業だ」と思えばいいのです。

訪問先は幾らでもあるのですから、話していて、自分と気が合うなと思える人を捜せばいいのです。


いかがですか、
このように思えば、だいぶ気持ちも楽になったのではありませんか?

気の合う人とは、気軽に話せる雰囲気のある人です。

そういう人達で一杯になったら、あなたも楽しいと思いませんか?
これからの訪問は、そう言う人達を見つけるようにしましょう。

それが自分にとってプラスにもなりますし、保険の仕事を長く続けられる秘訣にもなるのですから





       






初回の訪問で大事なのは、情報を集めること


訪問した時に大事なのは、相手と気が合うかどうか話しをしながら確認している間でも、その時の状況をよく観察しておくことです。

会話の内容はもちろんですが、家の雰囲気や庭の状態、ペットがいるかいないか、玄関周りを見るとおおよその家族構成から雰囲気が見えて来ますから、話しをしながらでも、何気なく観察するようにします。

そして覚えた内容は、その場を離れた時に、すぐメモに書き残します。
そうしないと忘れるからです。

これが何の役に立つのかと言いますと、次の電話をする時や、あるいは次回訪問する時に、相手に関する話題を切り出すことで、話しやすくするためです。


今までの営業を思い出して下さい。

話す内容と言えば、アンケートのお願いだったり、保険に関係する内容だけですから、相手にして見れば売り込みにしか思えません。
なので、すぐお断りされていたのです。

そこへ、自分に関係する話しをされたら、人は誰でも耳を傾けようとしますから、自然と話しを聞いてくれるようになるのです。

そのためにも、初回に訪問した時は、相手に関係する情報を仕入れることが大事なのです。


いかがですか、
保険営業で必要なのは、保険の話しをする前に、いかに相手と仲良くなれるかと言った、ノウハウです。

確かに保険の商品知識も必要ですが、それを説明するだけでは誰も契約してくれないのは、皆さんもご承知の通りです。

それなのに、ちょっとでも話しを聞いてくれたと思うと、これを逃したら後がないとばかりに、商品説明をしてしまう方がどれだけ多いことか・・。

あなたも、そうではありませんか?


しかし、一番肝心なのは、
保険の説明は自分からしてはいけない、と言うことです。

説明すればするほど相手は逃げて行きますし、相手から「教えてほしい」と言わせないことには、契約に結び付かないからです。

そのように言わせるノウハウを知っているかどうかで、あなたの契約件数も大幅に変わるとしたら、そのノウハウを知りたいと思いませんか?


ご安心下さい。

このホームページを見てくれたあなたにだけ、見込み客を作るノウハウを見ることが出来るからです。

それでは、保険営業に使えるノウハウをご覧ください。












■INDEX━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



《効率よく新規開拓する方法》
  


(1)テレアポと飛び込み訪問、どっちがいいの?
(2)テレアポする時のポイント
(3)実際のテレポトークの考え方
(4)クロージングしなくても契約が取れる方法


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(1) テレアポと飛び込み訪問、どっちがいいの?
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みなさんも苦労している新規開拓ですが、テレアポと飛び込み訪問では、どちらが効率良いか分かりますか?

今回は、飛び込み訪問よりもテレアポの効率面を考えて見たいと思います。


▼テレアポの効率面

(1)現物販売ではないと言うこと。
…………………………………………………………
目の前に商品を見せて売る仕事ではありませんから、相手に直接会わなくても説明出来ます。

(2)商品内容が知れていること。
…………………………………………………………
保険と言えば誰でも分かりますから、あらたまった説明は必要ありません。

(3)見込み客を簡単に見つける事が出来ること。
…………………………………………………………
これが一番大きな理由ですが、飛び込み訪問と違って、移動する時間や交通費、外食代などお金もかからない上、相手と話しをする件数を考えた場合、テレアポの方が上を行くからです。


つまり、理論上はテレアポの方が多くの見込み客を見つけるには、最も適している方法である、と言う位置付けになります。

しかし、そんなに簡単に行く程、甘いものではありません。


テレアポには、それなりのデメリットがあるのはみなさんもご承知の通りです。そんなに簡単に見込み客が見つかるのなら誰も苦労しませんよね。

では、それが苦労せずに見込み客が見つかるとしたらどうでしょう。


今まで数え切れないほど電話しても見込み客が見つからないのに、そんな簡単にうまくいくはずが無い、と思っている方もいると思いますが、しかし、それはテレアポに「工夫」が無かっただけですから、それを変えることで、今まで以上の成果を上げることも可能になるのです。

それでは、どのようにすれば見込み客を見つけられるのか、参考例を出しながら説明して行きましょう。


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(2) テレアポする時のポイント
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まず、テレアポする時の「気持ちの問題」ですが、次のケースを考えて見て下さい。
 
    ≪ 問 題 ≫       
…………………………………………………………
▼テレアポで、100件電話することになりました。
さて、あなたが思っていることは、次の何番でしょう?

(1)100件電話するんだから、何とか話しをまとめないと。
(2)ええ〜、100件も電話しなきゃだめなの・・・。
(3)とりあえず、100件電話してだめならしょうがないか。
(4)そうだな、話しを聞いてくれる所だけ探して見るか・・・。
(5)当たってくだけろの精神でやるか・・・。


いかがですか?
この中の5つから選ぶとしたらあなたは何番ですか?

みなさんもテレアポの経験があるでしょうから、どれも該当する内容ではありませんか?

しかし、それでは断りの連続で辛い思いをすると言うことも、みなさんも十分身に染みているのも事実です。

そこで上記5つの中で、大きなヒントが隠されている箇所があるんですが、それが何番だかお分かりになりますか?


▼正解は、
…………………………………………………………
4番の「話しを聞いてくれる所だけ探す」と言う内容です。
…………………………………………………………

今までの電話は100件電話したら100件とも話しをまとめるつもりで、断りがあろうが無かろうが一生懸命切り返しをしながらも、相手の反論をつぶして契約まで持って行くと言うパターンでした。

でも、それではストレスがどんどん溜まって、「ああ〜、テレアポはもう嫌だ!」となってしまうのがオチでしたよね。

そんな想い、あなたもありませんでしたか?


そこで、そんな辛い想いをしているあなたの為に、ストレスが溜まらない効果的テレアポトークのノウハウを紹介しましょう。




            



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(3) 実際のテレポトークの考え方
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テレアポする時の心構えは「話しを聞いてくれる人にだけ相手をする、」と言う考えが大事です。

それには何の目的で電話したのか、なぜ電話したのか、これを相手に分かりやすく説明することが大事なのです。


▼ポイントをもう一度説明します。▼

(1)何の目的で電話したのか、
(2)なぜ電話したのか、
(3)分かりやすく説明する 


それでは解説しましょう。

何の目的で電話したのか、なぜ電話したのか・・と言うことですが、これはもちろん、保険の話しですから保険の説明をする訳ですが、保険にも色んな種類がありますよね。

その中で、あなたが得意とする商品をトークの柱として組み立てて説明して見てはいかがでしょう。色々と説明しても、電話ではまともに聞いてくれる人はいませんから、得意分野に絞ってアタックします。


そして、何のために電話したのか分かりやすく説明しないと、迷惑電話と一緒にされてしまいます。


何のために電話したのか、それは、
…………………………………………………………
「あなたのために電話したんですよ、」と言う強い使命感です。
…………………………………………………………
この想いがないと相手にも伝わりませんから、重要なポイントです。


たとえば医療保険を話題にするしたら、今までは持病があると入れなかった人が、内容によっては「入れる?」と言うケースも増えて来ましたから、「そのご案内で電話したんですよ、」と相手に教えてあげると、反応が変わると言うこともあります。

もちろん、相手は保険に詳しい訳ではありませんから、分かり易く説明することが大事です。

よく専門用語を並べる人もいますが、相手にして見れば「よく分からない?」と言うケースが多いので、注意が必要です。

かみ砕いて、分かりやすく説明してあげましょう。


▼そこで、テレアポする時のポイントです。
  
(1)こちらの話しに興味ある人だけをさがす為の手段である事
(2)断りに対して反論するよりも次の電話をする事を優先する
(3)断りを受けても、次回につなげる終わり方をすること

以上のポイントを押さえたテレアポトークがこちらです。

どうぞ、ご覧下さい



          



…………………………………………………………
営業「こんにちは、
○○生命の○○と申しますが、奥様でいらっしゃいますか? 」

奥様「はい、そうですが? 」

営業「お世話になります。
わたくし、○○生命の○○と申しまして、今、皆さんが入られている保険について確認したいことがありまして電話差し上げました。
すぐ終わりますので、お願い致します。 」

奥様「はい・・・ 」

営業「ありがとうございます。
ご存知のように、すでに保険に入られている方も多いんですが、もし、今の保障と同じで“掛け金”が安くなるとしたら、ご迷惑になりませんか? 」

奥様「・・・安くなるんですか? 」

営業「ええ、そうですね、
よく言われているのが、ずいぶん前に契約した保険があって、それを今のライフスタイルに見直すと意外とムダをはぶくことが出来たと言う例もありますから、その分、掛け金をおさえることが出来たと喜ばれている方もいらっしゃるんですね。

そこで、どれだけ掛け金を安く出来るのか?今後の参考にしたいと言う方にだけ説明の希望をお受けしているんですが、奥様のほうでも希望なさいますか? 」

奥様「そうですね、
どう言った内容なんですか?・・・」

…………………………………………………………

いかがですか、
このような感じで、“興味を持ってくれる人をさがす電話”だと思えば、断りに対するストレスも軽減されますよね。

断りが断りと思わなくなりますから、気分も楽になると言う訳です。
(このトークが持つポイントはマニュアルの中で説明しております。)

つまり、希望する方にだけ説明してあげれば良いのですから、それ以外の人には「説明する必要が無い」と思えばいいのです。


そして、100件電話して、100件とも断られることはありません。
必ず話しを聞いてくれる人はいるからです。

その聞いてくれる人を、さがすための電話だと思えば良いのです。

それには何の目的で何のために電話したのか、それを分かりやすく説明してあげれば、今まで以上に結果も違って来ると言う訳です。



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(4) クロージングしなくても契約が取れる方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

見込み客が出来て、アポイントが取れたとします。
そして、実際に会って1回目の商談をすることになりました。

さあ、あなたの心境は次の内、何番ですか?


        ≪ 問 題 ≫       
…………………………………………………………
▼テレアポで、ようやくアポイントが取れました。
明日は1回目の商談です。あなたの心境は次の何番?

(1)せっかくアポが取れたんだから、何とかものにしないと。
(2)よし、これで契約が取れるかも知れない、楽しみだ。
(3)アポは取れたものの、何と言ってまとめればいいのか・・
(4)当たってくだけろの精神でやるか!
(5)まずは相手が何を考えているのか、それからだな・・・。


いかがですか、
あなたの気持ちはよ〜く分かります。

上の全部が全部、想うことではありませんか?

そこで、相手と初めての商談をする時は、あなたはプレゼンテーションからクロージングへと契約に向かって行きたい所ですが、相手は簡単に契約してはくれませんよね。

・検討しておきます。
・○○と相談してから返事します。
・今、余裕が無いので、この次にね。

このような言葉が相手から言われることが多いと思いますが、如何ですか?

それには、理由があるからです。
理由があるからこそ、相手はいとも簡単に「お断り」の名文句を並べて来るのです。

その理由が、何だか分かりますか?


答えは、あなたの説明の仕方にあるんです。

他の方にも同じことが言えるんですが、プレゼンをしなければいけないと言う想いから、一方的に説明しまくりの状態になってしまうことです。

それが、皆さんが陥りやすい欠点なのです。

▼ポイント
…………………………………………………………
あなた主導で説明していると、相手は聞く側に身を置いてしまうために、自分の本心をうち明けようとしなくなる。
…………………………………………………………

すると、後で考えておくとか、検討して見ると言った「お決まり」の言葉しか出てこないのです。

…………………………………………………………
□そこで、基本は「相手にしゃべらせる、」と言うのが大事なのです。
…………………………………………………………

相手が何に対して困っているのか、何に対して一番の興味を持っているのか、これを相手にしゃべらせる事によって、相手の欲求が分かるようになりますから、後はそれを解決するための提案をしてあげれば良いだけなんです。

ですから、商品に対する説明も必要ですが、基本は「相手が必要としているのは何なのか、」と言う欲求を聞いてあげる姿勢です。

それが出来れば、商談はほぼ成功したのも同然です。

これと同じように、クロージングにも言えます。

クロージングしなければいけないと言う焦りから、先走って契約を進めようとすると、相手も見透かしたように「今日の所は検討しておきます。」と、なってしまうのです。


そこで、クロージングのポイントです。

▼ポイント
…………………………………………………………
クロージングは自分ではなく、相手にしてもらうこと。』
…………………………………………………………

あなたがしなくても、相手がしてくれるように仕向けるのです。


方法は至って簡単です。
このように言えば良いだけです。


▼ポイント
…………………………………………………………
営業「私の説明で、満足いく回答が得られましたら、本日ご契約して頂けるのは、ご迷惑ではありませんか?」
…………………………………………………………

これを、先に言っておけばいいだけの話しです。

相手が迷惑と感じなければ、今日の契約に支障は無くなりますよね。


しかし、断られるのが恐いからと言って、最後の最後で、「○○様にとって良い保険だと思いますので、いかがですか?」と言ってしまうと、「今晩考えてから返事します。」となるのは明白なのです。

ですから、そんなに心配なら最初の段階で言っておけば良いのです。


   ▼クロージングのポイント 

《 最初の段階で伏線を張りましょう。》

私の話で問題なければ、今日の契約は迷惑ではありませんか?




      




……………………………………………………

いかがですか、

ここまでの説明で、あなたにヒントになるものが得られたでしょうか?

参考になれたのなら、光栄です。


それでは、ここからが当事業部が推奨する「
保険営業に役立つノウハウ」の神髄です。


今まで苦労していた見込み客作りはもちろんのこと、

・見込み客が出来た後にお金をかけずに新規契約まで持ち込める方法、
・居留守を使う相手を、簡単に落とす方法、
・個人宅のインターホンや、会社受付を攻略する方法、


と言ったように、あなたがいつも苦労している悩みの種を「
解決する方法」として、これから説明する営業マニュアルの中に、全て入っているからです。

それがどれだけの効果があるのかは、ここまでご覧頂いた中で、十分お分かり頂けたと思います。




      










“三者両得”の営業手法で、新規契約を手にすることが出来ます!




 



保険の仕事は、基本的に契約本数(獲得金額)に応じて支給される手数料が収入になる訳ですから、契約が無ければもちろん手数料も入りませんよね。

ゆえに、たとえ契約本数を上げたとしても、安定した収入になるには相当の件数を獲得していないとやっていけない、と言うことになりますから、ここが、保険の外交員が1年以内で辞める大きな理由です。

月に1、2件程度の契約では、手数料も限られてますから、生活するには厳しいと言うことになるからです。


そこで、そんなお困りのあなたに、『
新規開拓に使えるノウハウ 』以外にも、“収入を得られるノウハウ”についても、ご紹介したいと思います。

あなたでも出来る方法ですから、心配することはありませんよ。

分かりやすく言えば、契約本数に対して収入が少なくても、それ以外の収入があれば助かる、と言う考え方です。


それも、
保険の営業をしながら同時進行で出来るとしたら、問題はありませんよね。
なにしろ、自分の仕事をしながら出来るのですから。

保険の外交員が心配することと言えば、契約件数や金額に応じて支払われる手数料が少ない時に、生活資金が足りなくなってしまう、と言うことです。

そう言った場合、一時的に貯蓄を切り崩して生活費に宛うにしても、何度も続くようでは、困ってしまいますよね。


保険で成功するには、一にも二にも契約本数を多く上げることですが、そう簡単に行かないのが世の中です。

友達や知り合いなどから、お客さんを紹介しても貰うにも限界がありますし、自分の力で新規客を探すにしても、行く先々で断りの連続に遭うことも珍しくありませんから、おのずと契約できる件数も限られて来るからです。

そうすると、手に入る手数料も満足いく金額にはなりませんから、このまま1年と言わず、半年も持たないのでは?・・と不安に思う気持ちが強くなるのは当然です。


そこで、そんな不安を解消出来る、「とっておきの方法」がありますので、そんな“収入の面”でお困りになっているあなたに、その方法をご紹介したいと思います。


それが、
…………………………………………………………
保険の営業をしながらでも、別枠の収入を手にすることが出来る、
…………………………………………………………
と言う方法です。


それも、あなたが訪問する先々で喜ばれ、そしてあなたも手にすることが出来ると言う、
成功報酬型の収入です。

もちろん、保険から入る収入とは違いますが、ポイントは、
保険の仕事をしながら出来ると言う点であり、副業とは違うと言うことです。

あくまでも本業は保険の仕事なのですから、それに付随した内容であれば、なんら影響はありませんよね。

なにしろ、保険の仕事をしながら別枠の収入も得る事が出来るんですから、こんなありがたいことはないからです。

実際に、保険外交員の方で実践されている方もいらっしゃいますし、自分だけの「オリジナル営業手法」として他の人には教えないと言う方もいらっしゃいますから、それだけ別枠の収入がありがたい、と言うことなんでしょう。


そこで、保険の仕事をしながらでも、安定した収入が欲しいと言う方は、こちらをご覧になって、参考にして見てはいかがでしょう。

きっと、明日から収入の心配をしなくても済みますよ。



▼では、どんな方法なのか、概略をご説明しましょう。
…………………………………………………………

あなたは「
三者両得の営業方法」と言う手法を、ご存知でしょうか?


 



三者両得とはその名の通り、三者が得することを意味します。
あなた、訪問先の相手、さらに次の訪問先、・・・これが三者です。


▽たとえば、
ある会社に飛び込み訪問をしたとします。
その会社では、保険の話しをしても一向に反応が見られませんでした。

通常であれば、反応が無い訳ですから、「見込み無し!」と言うことで、次の訪問先へ向かうところですが、ここが三者両得の違うポイントです。

その断られた会社に「ある話し」を持ちかけると、
…………………………………………………………
「それはいい話しだ、
そう言った話しなら歓迎するので、
どんどんやってくれないか、」
…………………………………………………………
と言わせることが出来るようになります。

すると、その話しを次の訪問先へ持って行くと、喜んでくれる人がいる
と言う訳です。


そうすると、最初に訪問した会社から喜ばれ、次の訪問先にも喜ばれると言う好循環が生まれますから、それが縁で、最初に断られていた相手からも信頼されるようになり、あなた自身の保険も売れるようになると言うのが「
三者両得の営業手法」なのです。


さらに、\驚きの効果/もあります。

それは、
保険の仕事をしながらでも、別の収入が生まれると言うことです。


もう、お分かりでしょうか?

相手から感謝されるようになれば、それが形となってあなたに戻って来た時に、それが収入として還元されるようになると言うことです。

もちろん、感謝されると言うことは、相手に相応の成果をもたらしたことに対する「見返り」ですから、そのお手伝いをあなたがしたことに対する、
成功報酬型の収入と言うことになるのです。

これなら、お互いに得する形で分け合うことが出来ますから、三者両得の意味がありますよね。

保険を売らずに、相手から感謝されることをしてあげれば、おのずと自分の保険も売れる、と言うことです。

詳しい内容については、保険営業マニュアルの中で紹介しておりますので、後半のお申込み内容を参考にして見てください。


   






 ▼最新の「営業方法」を追加しました! 


テレアポに次いで、新規開拓に欠かせない営業方法と言えば、飛び込み訪問がありますが、声だけでのテレアポと違い、面と向かって相手の表情を見ながら営業できるのが、訪問営業のメリットですよね。

反面、一旦断りを受けると、次の訪問がしづらいと言うデメリットもあります。

さらに、2回目以降の訪問を行う場合に、次は何の話題で攻めて行ったら良いのか?と言うように、ネタで困ることもあります。


そこで、皆さんが良く使っている手が、
近くまで来たものですから、ご挨拶にお伺いしました。」と言うフレーズです。

でも、毎回同じトークで訪問すると言うのも、何かわざとらしさがあるために、毎回では使いづらいと言う懸念もありますよね。

しかし、新規開拓にはある程度の訪問回数も必要ですし、それが短いか長くなるのかは相手次第ですから、工夫を凝らした粘りが必要なのです。


そこで、同じ訪問をするのなら、相手から“喜ばれる訪問”をして見たいと思いませんか?

それも、お金をかけずに、誰でもどんな職種の営業でも使える方法です。


例えば保険セールスの場合、法人営業をする時にネックとなるのが、受付であったり事務員と言ったケースです。

それ故に、法人営業で成功するには、このブロックを突破することが大事ですから、作戦を練る必要性があります。


そこで考え出したのが、「感謝作戦」です。

人は、何かを貰った場合、感謝すると言う気持ちになりますから、その心理を突いた作戦を使うのです。

でも、それってお金が掛かるんじゃないの?と思いますよね。


ご安心下さい。
それが、この新しい営業方法の“神髄”だからです。

先ほども説明したように、お金は
一切掛かりません。
0円」で出来る方法です。

それも、どんな営業にも使える方法ですから、重宝しますよ。


ヒントは・・・
最初に訪問した所から、ある物を受け取って、それを次の訪問先に配るだけと言った、とてもシンプルな方法です。

事務員さんもそれを貰って喜んでくれたり、男性社員にも喜ばれる品を与えることで、誰が受付に出ても嫌な対応されずに、気軽に訪問活動に利用することが出来るようになります。


そして、この営業方法の「
最大のメリット」は、最初に訪問した先からも“感謝される”と言う点です。

あるものを、あなたが変わりに配ることによって、相手側もポスティングにお金をかける必要が無い上に、売上げアップにつながるのですから、あなたに感謝するようになるからです。


いかがですか、
今までの訪問は、受付や事務員の対応が冷たいばかりで、足取りも重かったですよね。

それが、あるものを与えることで、簡単に仲良くなれるとしたら、これからの営業も楽しくなると思いませんか?

相手と仲良くなることが出来れば、次のステップへと進む事が出来るのですから、見込み客が格段に増えるのは当然です。


この営業方法は、あるものを仕入れる先、それをキッカケに訪問して喜んでもらえる先、そして必然的に営業成績が上がるあなた、この方法をこれからの新しい訪問スタイルとして、あなたも活用して見てはいかがでしょう!

それでは、実際にどの様にすると効果あるのか、実際の例をご覧頂ければ参考になると思いますので、テレアポトークの見本として、ご覧下さい。




 ■商店主を攻める「テレアポトーク」です!   

▼このトークのポイントは、

一見すると遠回りに思えますが、相手と親しくなることを前提に考えておりますので、見込み客を作るには、相手の「警戒心」を取り除く事が大事ですから、それには「相手がしてほしいこと」をしてあげることで、感謝されるようになり、結果として近道になると言う訳です。

経営者がしてほしいことは、
……………………………………………………
集客や売上げアップになることです
……………………………………………………

それを、「営業の一環で私も手伝ってあげます、」と言われれば、相手も「そう、なんか悪いね、」と言った反応になりますから、相手を思いやる気持ちが伝われば、信頼関係を築くことが出来るのです。

今までは「直球」で攻めても、なかなか話しすら出来なかったかも知れませんが、まずは会うと言うことを前提にした切り口で攻めて見るのがポイントです。

会って話しをすることが出来れば、新たな展開として進ませることが出来るのですから、試して見てはいかがでしょう。


なお、特定商法取引法で定められている様に、本来の目的を隠して営業することは禁じられておりますので、このトークの場合は、相手と親しくなることを目的としたトークですので、初回は「顔合わせ」と言った程度で名刺交換をし、集客や売上げアップの話しをしながら、2回目以降のアクションで徐々に攻めていくと言う方法なら何の問題もありません。

では、店舗経営者と親しくなるテレアポ営業トークです。

ご覧下さい。



店舗経営者向け「テレアポ営業トーク」

営業「お世話になります。
お店のリスク管理でお馴染みの
○○生命の○○と申します。
オーナー様はいらっしゃいますか?」

店員「はい、どのような用件ですか?」

営業「はい、
お店のリスク管理と集客につながるご案内をしたいと思いまして、電話差し上げましたが、今、いらっしゃいますか?」

店員「ちょっとお持ち下さい。」

店主「はい、電話代わりましたが、」

営業「オーナー様でいらっしゃいますか?」

店主「ええ、そうですが、」

営業「お世話になります。
わたくし、○○生命の○○と申しまして、
売上げや集客で苦労している店舗様のために、
売上げUPにつながるお手伝いもしているんですが、現状の売上げで満足していらっしゃいますか?」 

店主「いやぁ〜、それほどでもないけどね。」

営業「そうですか、
売上げアップするには、広告や宣伝も必要ですが、
でも、お金をかけても集客にならないともったいないですよね。」

店主「まあ、それはそうだよね。」

営業「ええ、
そこでもし宜しければ、私共で集客のお手伝いもしておりますが、いかがですか?
もちろん、無料です。

と、言いますのも、
ご存知の様に、私共では「保険」を扱っておりまして、契約して頂ける方を“外回り”で探しているんですが、なかなか話しを聞いてくれる方が少なくて困っているんですね。

そこで、お店で○○している○○などをわたしが訪問先に持っていくと、皆さん喜んでくれますので、以外と効果あるんですね。  ←(
○○はマニュアルの中で説明)

お店の宣伝にもなりますし、私も話すキッカケに使えるので助かるんですが、もし、お店の方で○○などをする際は、私もお手伝いさせて頂きたいと思いますが、いかがですか?」

店主「そう、○○してくれるんだったら、かまわないけど、」

営業「ええ、喜んでお手伝いさせて頂きます。
そこで、一度、オーナー様と顔合わせしたいと思いますので、もし、宜しければ、来週でしたら、火曜日と水曜日の午後の時間が取れますが、どちらが宜しいですか? 」

店主「そうね〜、火曜日ならいいですよ。」

営業「火曜日ですね。
時間は午後4時頃では、いかがですか?」

店主「その時間ならいいですよ。」

営業「ありがとうございます。
それでは、来週の火曜日、午後4時にお伺いしますので、宜しくお願いします。
わたくし、○○生命の○○と申しますので、お忙しいところ、ありがとうございました。
失礼いたします。」

…………………………………………………………

いかがですか、
営業で困るのは、「話しを聞いてもらえない、」と言うことですよね。

いろいろ攻め方を変えても話しが続かないのは、相手に興味を持ってもらえないからです。

ましてや、売り込みになると警戒されますし、すぐ断られてしまいます。


そこで、相手が喜ぶことをしてあげる形で攻めるのも、ひとつの方法です。

これは、
法人の社長に対しても同じことが言えます
やはり、相手が喜ぶ話しをしてあげることが必要だからです。

会社の社長が喜ぶことと言えば、自社の売上げが伸びる話し(方法)を聞きたいのです。それだけ会社を運営していくのは大変なことだからです。


そこで、会社の社長を攻める時のポイントは、新規開拓や売り上げアップに繋がる話しをしてあげることです。

例えば、相手の商売が土木、建設関連であれば、工事受注の情報が知りたいはずです。

その情報は
インターネットからでも閲覧することが出来ますので、どこの会社が落札したのか分かりますし、仕事の量を推察することで元請けの仕事が忙しくなれば、自分の会社が下請けで入ることも計算出来ますので、仕事を切らすことなく会社を運営していくことも可能になるからです。

そう言った情報を「相手の社長」は、誰でも知りたいと思っています。

そこで、そこを切り口に攻めて行くと、今までと違った対応になりますから、あなたも試して見てはいかがでしょう。

きっと、結果も違って来ますよ。


また、他のケースの場合ですが、相手の業種はいろいろですよね。

その中でも、社長の仕事は会社の売上げを上げ、会社を運営していかないといけませんから、どうやったら売上げをあげることが出来るのかと、いつも頭を悩ましています。

そこへ 、あなたが切り出すトークがこちらです。

…………………………………………………………

営業「社長さんも売上げをあげる事で大変ですよね。

そこで、私もいろんな会社に営業かけていますから、もし、宜しければ、社長さんの商品(サービス)を買ってくれそうな会社を探してあげてもいいですよ。」

…………………………………………………………
と、一言付け加えるだけで、相手社長が受ける印象も変わって来ますから、使わない手はないですよね。

なお、トークの流れは、商店主の場合を参考にして頂ければお分かりになると思います。



基本は

最初から「売り込みをしない」で、相手と信頼関係を作ることを念頭に置いて、攻めていくと言う点です。

そして、何度かやりとりしている内に相手と打ち解けるようになれば、必ず契約してくれる相手が現れます。

なぜなら・・・
今まで契約している人が実際にいるのですから、これからも「いる、」と言うことだからです。


いかがですか、
参考になりましたか、

もちろん、これらの営業方法は「
保険営業マニュアル」の中に収録されておりますので、どうぞご期待下さい。




〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓




 そして、今回お申込み頂いた方には、 “特別なプレゼント”を差し上げます。


▼今回、保険営業マニュアルにお申し込み頂いた方には、営業の現場で使える
営業ツールを差し上げたいと思います。

もちろん、新規獲得に使える営業ツールですから、成績アップも可能です。

それも「
飛び込み訪問」に使える営業ツールをあなたにプレゼントしますので、飛び込み訪問が苦手な方でも気軽に出来るようになりますし、2回目の訪問で契約を取ることも可能になります。

さらに、各保険会社の特色を出した営業ツールを作成いたしますので、どこの保険会社であっても心配することはありません。


▼その営業ツールの
サンプルがこちらです。

          ↓↓↓

 
   (メットライフアリコのチラシ作成例)


 
     (朝日火災海上のチラシ作成例)


 
 (損保ジャパンひまわり生命)H23/09/05時点



   《 その他、作成保険会社名 / 順不動 》

■日本生命 ■住友生命 ■第一生命 ■大和生命 ■NKSJひまわり生命 ■富士生命 ■三井住友海上きらめき生命 ■東京海上日動あんしん生命 ■オリックス生命■マニュライフ生命 ■AIGエジソン生命 ■アフラック ■メットライフアリコ■ジブラルタ生命 ■AIGスター生命 ■ソニー生命 ■フコク生命 ■かんぽ生命 ■AIU保険会社 ■あいおい損保 ■損保ジャパン ■三井ダイレクト損保■ソニー損保 ■日本興亜損保・・・
H23年12月05日迄に作成した保険会社


いかがですか、
これらの営業ツールを使うことで、新規契約が面白いように取れるとしたら・・
あなたが望んでいる保険の仕事が、ますます楽しくなりますよね。

それを可能にしたのが、この営業ツールなのです。


 【
補足
なお、各保険会社によって特色が違いますので、あなたが所属している会社名を教えて頂ければ、その会社に沿った内容で作成致しますので、ツールを希望する方は、お申込みフォームに会社名(国内生保、損保、外資等)を記載して下さい。

◆そして、営業ツール(チラシなど)を使う際には、会社側の
事前許可が必要です。

理由としては、景品表示法や保険業法などに抵触していないか、同社の内部規定に合っているかを審査し、正しく記載されたチラシしか使えないことになっているためですが、もちろん、今回、チラシとして作成しているのは審査に通る内容で作っておりますので、どうぞ、ご安心下さい。





さらに、

今月、お申込みされた方への プレゼントです!






平成19年6月から今年で5年目に入ったまぐまぐプレミアムですが、有料でしか見ることができないメルマガ専用ノウハウ全投稿記事分を今回お申込みになられた方に無料でプレゼントすることにしました。

でも、どんな内容なのか知りたいと言う方もいると思いますので、2009年版から、ひとつだけご紹介したいと思います。

これが有料版のメルマガで提供しているノウハウのひとつです。

どうぞご覧下さい。



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月給から歩合給に変わっても成功する「営業ノウハウ」

 《1月に出来る新規開拓方法とは》 第38号

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
                  2009年01月05日


当メルマガを購読している皆様へ、

昨年は不況の影響で、今年も昨年以上の厳しさが予想されますが皆さんには逆境に打ち勝つ営業手法として、このメルマガを通してお役に立てるようお届けして行きたいと思っております。

本年も宜しくお願い申し上げます。


▼さて、新年、最初にお送りする内容は、

「1月に出来る新規開拓方法」について、お送りしたいと思います。


今年の仕事始めは、5日の月曜日から始めた会社も多いと思いますが、あなたの会社ではいかがでしょうか?

以前であれば、曜日に関係無く5日まで休みと言う会社も多かったと思いますが、これだけ景気が悪化している中では、そんな悠長に休んではいられないと言うのが現実ですよね。

そう言った中で経費削減はもちろんのこと、人員削減など断行する会社も多いだけに、売り込み営業マンの相手などしていられないと言う流れですから、以前のように「即断で契約になる」と言った新規は見込めないのが現状です。

そこで、そんな厳しい状況の中だからこそ、1月に出来る“新規開拓の営業方法”がありますので、その手法をご紹介したいと思います。


▼これが1月に出来る新規開拓方法だ!

まずは、今月を「4つの週」として考えます。

(1)1週目 :  5日 〜 9日
(2)2週目 : 13日 〜16日
(3)3週目 : 19日 〜23日
(4)4週目 : 26日 〜30日    


(1)1週目の5日から9日は、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
最初の週だけに、年始の挨拶を訪問や電話でする方も多いと思いますが、それだけでは単に挨拶で終わってしまいますから、見込み客に対しても良い印象を与えることは出来ません。

そこで、既存客と見込み客に対して「フォローアップ」を行います。

ここで言うフォローアップとは、“レター作戦”のことです。
 
それもハガキで簡単に済ませるのでは無く、相手に良い印象を与えるのが目的ですから、内容を工夫することが大事です。

たとえば、近況伺いの他に、健康に関する情報も入れると言うのも良い方法ですし、今の時期で言えば、インフルエンザから身を守る方法とか、食事療法や体力維持に役立つちょっとしたコツと言ったように、知っておいて損はしないと言う情報を与えることで、相手に印象付けるようにすることです。

それをA4のコピー用紙にまとめることで、新規開拓にも使えますから、
レター作戦を試して見てはいかがでしょう。


(2)そして、
2週目の13日から16日は、
 
成人式も終わり、いよいよ本格的に動けるようになるのがこの週ですが、3連休明けと言うことで、火曜日からスタートすることもあり、ここは先週にレターを送った先を訪問する週として、行動して見てはいかがでしょう。

「先日、レターを送りしましたが参考になりましたか?」と言ったように、さりげなく入ることが出来ますよね。

この時のポイントは売り込みでは無く、「お役に立ちましたか?」と言った感じで接することです。

そうすれば、相手も押しつけられることが無いだけに、会話にも余裕が出てきますから、さらにお互いの関係を作ることができますよね。


(3)そして、
3週目の19日から23日は、

いよいよ、本格的に行動出来る週ですが、ここでは焦らずに「種まき」をする週として考えます。

種まきとは、「見込み客につながる相手を探すこと」を目的とすることです。

たとえば、保険の営業であれば、保険の話しを聴いてくれる人を見つけたい所ですが、それでは保険の契約をさせられる、と言う“警戒心”を持たれるだけですから、次につなげることは難しいですよね。

そこで、第3週目は、あなたと言う人間を知って貰うことを目的として訪問するようにします。

こんな感じです。

「お世話様です、
○○生命の○○と言いますが、
景気が悪くてどこも大変ですよね。

そう言えば、近くの奥さんから言われたんですが、所得の補償してくれる保険に入っていたので助かった、と言う話しだったんですね、ご存知でしたか? 」

※ここで、情報を提供するような形で相手にお役立ち情報を与えるのがポイントです。


「病気やケガで働けなくなったときに所得を補償してくれる保険ですから、万が一の時は助かりますよね。」

※あくまでも、さらっと流すのがポイントです。

これ以上の詳しい内容は相手から聞かれた時にだけします。売り込まずに情報を与える、と言う感覚で接するのがポイントです。 

今までと違った入り方をして見ると言うのも、受ける相手の反応も変わって来ますから、色々と試して見てはいかがでしょう。


(4)そして、
最終4週目の26日から30日は、

この週では既存客や見込み客などに対して、知り合いに紹介してくれるような相手がいないか、聞いて見るようにして見てはいかがでしょう。

もちろん、聞くだけですから、そんな負担になることはありませんよね。

たとえば、保険関係ならばこのように聞いて見れば良いのです。

「今月は、新しく年も明けたこともありますので、○○さんの近くで、近々結婚する予定のある人とか、子供が産まれる予定の人などはいらっしゃいませんか?」

もしくは、
「新しく学校に入るお子さんなど、近くにいらっしゃいませんか?」
「引っ越しする予定のある方など、近くにいらっしゃいませんか?」
「○○○○○○○○○○○○など、近くにいらっしゃいませんか?」

と言ったように聞いて見るだけでも、そこから紹介客が見つかれば成績にもつながるだけに、試して見る価値はありますよね。

もちろん、そう聞けるだけの既存客や見込み客の件数が無いと、話しになりませんが、仮に聞ける件数が少ないとしたら、新規で訪問した先にその場で聞いて見ると言うのも、ひとつの方法です。

その方には保険はすぐ必要ないのかも知れませんが、たまたま知り合いに必要とするような方がいれば、その人に話を持って行けば済むことですから。


いかがですか、
今月の営業方法として、焦らず、それでいて結果を残せるような営業をすることが大事ですから、それには効率よく工夫することが必要です。

それが、4つの週に分けて週ごとに目的を持って営業することです。

そうすれば、たとえすぐ結果にならなくても、いつもそばにいる保険の営業マンと言う意識を与える事が出来ますから、保険のことは○○さん、と言うことで、必ずあなたに指名の電話が来ることは間違いありません。

営業の仕事は商品を売り込まずに、自分と言う人間性を知ってもらい、信頼を与えることが何よりの近道なのですから、まずは相手との距離を縮めるようにして見てはいかがでしょう。

そうすれば、おのずと新規件数と売上げアップすること間違いありません。

あなたの健闘をお祈りいたします。




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 に投稿したノウハウをプレゼント



このように、今回お申込みになった方には、まぐまぐプレミアムとして有料版で提供して来た営業ノウハウの記事をすべてプレゼント致します。

▼プレゼントするメルマガの記事はこちらです。

2007年
06月05日
■創刊号〜新規開拓に役立つノウハウ
06月20日
■第1号〜テレアポに役立つノウハウ編
06月27日
■増刊号〜新しい営業方法に使えるツール
07月05日
■第2号〜仕事に役立つノウハウ
07月20日
■第3号〜究極のテレアポトーク
07月23日
■増刊号〜モデルルームへ来店させるトーク
08月05日
■第4号〜断りに対する切り替え特集
08月20日
■第5号〜保険営業にも使えるノウハウ
09月05日
■第6号〜相手のホンネを聞き出すテクニック
09月20日
■第7号〜ダイレクトメールの郵送料金を安くする方法
10月05日
■第8号〜新規獲得に使える方法
10月20日
■第9号〜相手の気持ちを“がっちり”つかむ方法
11月05日
■第10号〜保険営業にも使える“テレアポトーク”
11月20日
■第11号〜インターホンを攻略する“営業テクニック”
12月05日
■第12号〜自己催眠療法で成績アップ!
12月20日
■第13号〜紹介営業で新規件数アップ!

2008年
01月05日
■第14号〜営業する上での“極意中の極意”
01月20日
■第15号〜効果的な飛び込み訪問の仕方!
02月05日
■第16号〜お役立ちガイドマップを使った営業方法
02月20日
■第17号〜今の仕事をしながら収入を得られる方法
03月05日
■第18号〜相手を感動させる営業ツールとは
03月20日
■第19号〜営業で試したくなる心理学編
04月03日
■増刊号〜ストレスのかからないテレアポの仕方
04月05日
■第20号〜営業マンの悩みと解決策
04月20日
■第21号〜フォロー営業の仕方で成績アップ
05月05日
■第22号〜2度の訪問営業で新規客ゲット
05月12日
■増刊号〜自分の潜在意識を変える方法
05月20日
■第23号〜頑張らなくても営業出来る方法
06月05日
■第24号〜営業で必要なコミュニケーションを極める
06月20日
■第25号〜雨降りでも出来る“効果的な”営業方法
07月05日
■第26号〜効果的に営業する方法とは(営業ツール作成)
07月20日
■第27号〜ハードルを下げる「テレアポ」とは
08月05日
■第28号〜成功した自分を手に入れる方法とは
08月20日
■第29号〜自分だけの営業リストの集め方
09月05日
■第30号〜相手にYESと言わせる心理学
09月20日
■第31号〜60円で送れるダイレクトメール
10月05日
■第32号〜営業力をアップさせるコツとは
10月20日
■第33号〜相手の会社を簡単に調べる方法
11月05日
■第34号〜飛び込み訪問で使える営業トーク
11月20日
■第35号〜新規開拓に役立つ営業ツール・(前編)
12月05日
■第36号〜新規開拓に役立つ営業ツール・その2
12月20日
■第37号〜新規開拓に役立つ営業ツール・(後編) 

2009年
01月05日
■第38号〜1月に出来る“新規開拓方法”とは
01月20日
■第39号〜ツーステップ“新規開拓方法”とは
02月05日
■第40号〜大きい封筒でも1通80円で送れる方法
02月20日
■第41号〜FAXDMで結果をすぐ出す方法
03月05日
■第42号〜資料作成に役立つノウハウとは
03月20日
■第43号〜情報を与える営業で成績アップ
04月05日
■第44号〜同じ悩みを持つ営業マンと解決方法
04月20日
■第45号〜ドアオープン後の話し方について
05月05日
■第46号〜負担にならないフォロー営業の仕方
05月20日
■第47号〜飲食店関係に営業する方法
06月05日
■第48号〜6月〜8月にかけての営業方法
06月20日
■第49号〜逆境から立ち直った営業マン
07月05日
■第50号〜カウンセラー質問術と効果的営業トーク
07月20日
■第51号〜相乗り営業で新規開拓出来る方法
08月05日
■第52号〜見て触らせる営業ツールで新規客が倍増する
08月20日
■第53号〜Eメール営業で新規開拓を工夫する
09月05日
■第54号〜保険の相談メールから営業ノウハウを
09月20日
■第55号〜保険の新規開拓に役立つ営業プロセス
10月05日
■第56号〜小冊子に使える話題で見込み客UP
10月20日
■第57号〜最初の入り方を工夫すると成功する
11月05日
■第58号〜第三者の立場でアドバイスを!
11月20日
■第59号〜他の営業を知り自分の仕事に役立てる
12月05日
■第60号〜飛び込み訪問で結果が出る営業方法
12月20日
■第61号〜保険のチラシを使って新規開拓する方法

2010年
01月05日
■第62号〜新しい自分を作る「新規開拓の極意」
01月20日
■第63号〜メールで「見込み客が増える」方法
02月05日
■第64号〜警戒されないインターホンの攻略方法
02月20日
■第65号〜保険営業に使える法人営業の攻略方法
03月05日
■第66号〜断られない保険営業のトーク例
03月20日
■第67号〜個人宅のドアを開けさせる方法
04月05日
■第68号〜実践で使える営業方法〜治療院編
04月20日
■第69号〜飛び込み訪問で成功する営業の入り方
05月20日
■第70号〜逆算の営業思考で成績がアップする
06月05日
■第71号〜他業種の営業例がヒントになる
06月20日
■第72号〜逆境から立ち直った営業マン・前編
06月27日
■第73号〜逆境から立ち直った営業マン・後編(増刊号)
07月05日
■第74号〜保険のテレアポに使える営業ノウハウ
07月20日
■第75号〜飛び込み営業で結果を出す方法
08月05日
■第76号〜保険営業マンの営業例からヒントを
08月20日
■第77号〜保険の営業に使えるノウハウ
09月05日
■第78号〜マストセレクトテクニック+アルファ
09月20日
■第79号〜営業トークの切り返しについて
10月05日
■第80号〜保険営業マンの成功事例
10月20日
■第81号〜新規開拓で使える営業ノウハウ
11月05日
■第82号〜相手にNO!と言わせない営業トーク
11月20日
■第83号〜保険の営業に使える小冊子
12月05日
■第84号〜法人や店舗向けにテレアポする方法
12月20日
■第85号〜保険の飛び込み訪問で使える営業方法

2011年
01月05日
■第86号〜新営業で成功するノウハウ
01月20日
■第87号〜傷害保険で使える営業トーク
02月05日
■第88号〜保険の営業で使えるマンション攻略法
02月20日
■第89号〜ストレスを感じたら呼吸法でリラックス
03月05日
■第90号〜格安で出来るチラシ印刷
03月20日
■第91号〜営業トークの添削事例
04月05日
■第92号〜保険の飛び込み訪問で成功する方法
04月20日
■第93号〜保険の相談から営業のヒントが見つかる
05月05日
■特別号〜最新の日本地図を見ると変化が分かる
05月20日
■第94号〜飛び込み訪問で使える営業方法
06月05日
■第95号〜営業トークを見直すと効果も変わる
06月20日
■第96号〜チラシを活用した飛び込み訪問
07月05日
■第97号〜傷害保険に使える営業トーク
07月20日
■第98号〜ある新人保険マンの営業物語
08月05日
■第99号〜他業種の例が保険営業にも使える
08月20日
■第100号〜保険の契約が3日で取れるとしたら
09月05日
■第101号〜相手から会いたいと言わせる方法
09月20日
■第102号〜断わりのトークで攻め方も変わる!
10月05日
■第103号〜営業に役立つ心理的効果と営業トーク
10月20日
■第104号〜インターホンの攻略方法と紹介営業
11月05日
■第105号〜テレアポトークの参考例で新規客UP!
11月20日
■第106号〜負担にならないテレアポトーク
12月05日
■第107号〜自転車保険の話題で新規開拓
12月20日
■第108号〜訪問販売に弱い家を見極める

2012年
01月05日
■第109号〜裏技の話題で印象アップ
01月20日
■第110号〜あなたでも出来る営業方法
02月05日
■第111号〜夢をかなえたい人へ36通の手紙
02月20日
■第112号〜法人相手に営業する方法



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16万8千円相当に値する「保険営業専用」のノウハウです。

どうぞ、あなたも手に入れて見てください。




     






 









 

 保険営業担当の
新沼美秋”と申します。

 保険営業のことなら
 何でもお任せ下さい。

 「新規開拓」に使える
 営業ノウハウなど、
 すぐ使える営業方法が
 ここにありますので、
 どうぞご期待ください。









              《 ご挨拶 》


みなさん、こんにちは。

保険営業コンサルティング事業部担当の
新沼と申します。

保険営業で困る事は、保険と言っただけですぐ断られる事です。
これでは話しを聞いてくれる人を探すだけで、次の展開に進める
ことは出来ませんよね。

そこで、新規契約までの効果的な営業方法として、テレアポや
飛び込み訪問以外にも、最新の営業方法を採り入れる事によって、
新規件数を増やす方法があります。

あなたでも出来る方法ですから、ご安心下さい。

もちろん、従来の営業スタイルでもちょっと手を加えるだけで、
相手と簡単に話をするコツもありますから、その秘訣も教えて
おります。

営業歴25年の実績から編み出した「営業ノウハウ」ですから、
どうぞ、ご期待下さい。






 


       

 

 《保険営業マニュアルのご案内》

   保険営業の実践編
  《テレアポ・飛び込み訪問/新規開拓》

■飛び込み訪問では見込み客を見つけようとしてはいけない(P4)
■初回の訪問では情報を集めることに徹底すること(P4)
■相手の生年月日を知る方法(P6)
■次の訪問をすぐしたい時は宿題を作ること(P7)
■飛び込み訪問に使える営業テクニック(P8)
・テレアポ編(P8)
・飛び込み訪問編その1(P11)
・飛び込み訪問編その2(P12)
・飛び込み訪問編その3(P13)
■インターホンで断られてしまう時の対処の仕方(P14)
■個人宅のインターホンを攻略する営業テクニック(P15)
■インターホンを攻略する方法(P15)
■三者両得の営業方法相手の気持ちをがっちりつかむ方法(P19)
■今の仕事をしながら収入を得られる方法(P22)
■相手が感動するもの、それは誕生日に発行された当日の新聞(P25)
■保険営業にも使える「新しい営業フォロー」の仕方(P28)
■飛び込み訪問で相手にドアを開けさせるコツ(P33)
■ダイレクトメールを送った後のフォロー電話(P35)
■開封率80%以上のDMを1通「60円」で郵送する方法(P37)
■どんな営業にも使えるノウハウ〜イエス&クエスチョン方式(P42)
■相手のホンネを聞き出すテクニック(P46)
■保険営業にも使えるノウハウ・追加編(P48)
・無料の小冊子を使った営業方法その1(P48)
・無料の小冊子を使った営業方法その2(P49)
■営業方法の仕方・心構え(P50)
■傷害保険について参考になるトーク(P52)
■医者関係を攻める時のコツです。(P54)
■電話に関する「テクニック」(P55)
■自宅に居ながら出来る「テレアポリスト収集」の仕方(P58)
■保険営業に使える「テレアポトーク」(P63)
・保険に使えるテレアポトークその1(P63)
・保険に使えるテレアポトークその2(P65)
・保険に使えるテレアポトークその3(P66)
■保険の仕事をする上で必要なこと(P68)
■保険営業で使えるマンション攻略方法(P69)
■相手の会社を自分で簡単に調べる方法(P71)
■QRコードを使って差別化を!(P75)
■自己催眠療法(P79)
(1)100人の前でも緊張せずに話せるテクニック
(2)潜在意識を変えるとテレアポも成功する。
(3)嫌な思いが浮かんで来た時に消す方法
(4)緊張して手が震えるのを抑える方法
(5)これが自己催眠療法だ!
■ストレスを感じたのなら呼吸法でリラックス♪(P87)
■電話の心構え極意(P89〜P97)
■相談メールの回答事例(テレアポトークなど)(P98〜P103)


       

  
《上記、営業ノウハウが収録されたCD版》
 


■このCDマニュアルには、テレアポ、飛び込み訪問はもちろん、断りに対する切り返し集など、実例集を多く掲載しておりますので、他では手にすることが出来ないノウハウや、新規開拓に役立つ内容が数多く収録されています。

■保険営業で結果を出すのは、そんなに難しいことではありません。
確かに商品知識も必要ですが、保険営業で成功する秘訣は何と言ってもいかに多くの「見込み客」を見つけられるかにあるからです。

その見つけ方には、コツがあります。
そして、そのコツは「CDマニュアル」の中にすべて入っておりますので、このマニュアルを手にすることが出来れば、もう迷うことも悩むこともありません。


これだけの内容が入ったCD収録版を、新規開拓でお悩みのあなたへ、

▼新規契約が増える「保険営業ノウハウ」として、
  ※CD版・チラシ・小冊子・他、5年間のサポートが付いて、
 ※特別価格、「21.600円」で提供致します。 
 
  《 携帯電話からでもお申込み出来ます。》


       

 
 お申し込みの方へ、\特典/のご案内です!

■今回のお申込みされた方に、保険営業でお悩みのケースに応じて、5年間有効の「サポートメール」を用意致しました。

例えば、
・テレアポトークがうまくいかない、
・飛び込み訪問が思うように出来ないなど、あなたの悩みに応じた営業方法や的確なアドバイスを5年間
メールでサポート致します。

これだけ長い期間のサポートメールは、当事業部だけの特徴です。

■実際に営業トークとして使っていたスプリクトに対して、こうして工夫すると話しを聞いてもらえると言う「添削した事例」を見ることが出来ますので、ご自分の営業トークに役立てることが出来ます。
作成ソフト:エクセル/損保営業のスプリクト添削事例

■営業ツールとして、FAXレターやDMレターの見本も用意しましたので、社名を変えるだけですぐ実践に使うことが出来ます。
・損害賠償責任保険(ITビジネスガード)
・労災保険(ハイパー任意労災保険)

■上記マニュアルは、全て「CD版」に収録しております。CDですからいつでも好きな時にパソコンで見ることが出来ますので、紙と違い色あせることもありません。いつでもあなたの営業にお役に立てることが出来ます。

■さらに、保険営業に役立つ「小冊子」の見本と作成方法などもマニュアルの中で説明しておりますので、オリジナルノウハウとして営業に役立てることも出来ます。

■さらに、営業で困難な場面に遭遇しても、打開するだけのコツも収録されておりますのでご安心下さい。(心理学から応用)


  さらに・・・

■先程の「
有料メルマガ」でしか見ることが出来なかった営業ノウハウを、今回お申込の方に限り、保険営業に使えるノウハウとして特別プレゼントいたします。

実践で使える内容として作成したものですから、さらに成績アップになること間違いありません。

(1)効果的な飛び込み訪問の仕方について
(2)営業方法についての相談とその解決策について
(3)楽に出来る「テレアポ」について
(4)ツーステップ“新規開拓方法”について
(5)FAXDMで、結果をすぐ出す方法について
(6)カウンセラー質問術と効果的営業トークとは、



 そして、

ダイレクトメールで 開封率80%以上も期待出来る上に 1通「60円」で送ることが出来る封筒を 参考資料として、1枚プレゼントします。

 


なお、マニュアルはCDに収録しておりますが、ワードのソフトがインストールされていない場合、閲覧することが出来ません。

そこで、ワードがインストールされていない方の為に、製本版を用意しておりますが、作成の関係上、多少値段が変わります。

                
 ▼製本版を希望する場合のみ、
   24,800円 となります。

「印刷されたマニュアルもほしい」と言う方は、申込みフォームの中に「
製本版希望」のチェックボックスがありますので、そこにを入れてください。

製本版に「
CD版」も付けて、一緒にお届け致します。


 上記営業マニュアルが収録されたCDです。
 
「製本版を希望する方は、このCD版セットに印刷された製本版が“5冊”追加されます。」





   ■お申込み方法■

保険営業に特化した「営業マニュアル」にお申し込みしたい方は、下記、お申し込みフォーム から氏名、住所等を入力して下さい。
携帯電話でもお申込み出来ます。


支払い方法はトラブルを防ぐために、商品と引き替えに、その場でお支払い頂く「代金引換 を取扱っております。

▼なお、マニュアル代金はお申し込み内容によって値段が変わります。
…………………………………………………………
保険営業マニュアルのCD版は、21,60です。
  CD版+「製本版」の場合は、24,800です。
…………………………………………………………
配送料、代引き手数料は全てこちらが負担しますので、上記料金以外、かかることはありません。

配送会社は「郵便局 を使いますので、商品が届きましたら、お申し込みしたコースに該当する料金を、配達係り員にお支払い下さい。

商品につきましては、発送した際に受付番号が付きますので、その番号をメールでお知らせすると共に、「配達予定日」もお知らせ致しますので、郵便局の郵便追跡サービス に、その受付番号を入力すると、配送状況を確認することが出来ます。

なお、留守や不在などで商品を受け取ることが出来なくてもご安心下さい。
不在の場合は、「郵便物お預かりのお知らせ書」が投函されますので、それを見ながら配達希望日と配達時間を連絡することで、指定日時に「再配達」してくれるサービスを使うことが出来ます。

       


 保険営業に特化した「営業マニュアル」へのお申し込みは、今すぐこちらへ!

  《 携帯電話からでもお申込み出来ます。》








  









           【 編集後記 】


保険営業の難しさは、安定した顧客件数にするまでが大変だと言うことです。

安定した顧客件数 = 安定した手数料の確保 = 収入・・・になる訳ですから、安定した収入を得られるかは、その人の「営業能力」にあると言っても過言ではありません。

しかし、営業能力と言っても、結果を出せずに“道半ば”で断念せざるを得ない人のほうが多い・・・と言うのが現状ではないでしょうか。

それだけ、保険営業には厳しいものがあると言うことなんですね。


最初の頃は知り合いから紹介してもらえる件数で、何とか数字を出せたのかも知れませんが、その件数にも限りがありますし、それならばと自分で新規客を集めようと思っても、思うような結果を残すことが出来ない・・と言うのが現実だからです。

それだけ保険の営業は、「断られる件数が多く見込み客すら見つからない、」と言うことなんですね。

確かに保険会社では、商品の知識は教えてくれるでしょうが、肝心の新規客のノウハウを教えてくれるかと言えば、せいぜい誰もが使っている営業トークや一般的な受け答えのトーク集だけで、あとは、外に出れば全部が見込み客になるのだから「1件1件営業すれば見つかりますよ、」と言った程度の内容しか教えてくれないのです。

そんなことで新規客が見つかるのであれば、誰も苦労はしませんよね。

あなたも営業して来た中で、現実の厳しさに直面しているのではないでしょうか、


そこで、新規客が少なくて困っている、あなたに質問です。

・あなたは今の営業スタイルのまま、これからも辛い断りを受け続けますか?
・それとも、最新の「
営業手法」を手に入れて充実した営業活動をして見たいと思いますか?

それを決断するのは、あなた自身です。


そして、そんな決断したあなたを助けるのは、
最初の入り方を工夫し相手の興味を引きつけるだけの効果的ノウハウと、“明日の希望”です。

そんなあなたの苦労や営業の悩みなども私どもでサポート致しますので、どうぞ、ご安心下さい。




 




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※CD収録・チラシ見本・小冊子他、5年間のサポートメールが付きます。

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